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HEAVENLY FATHER FEEDS THEM
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ミサリ



 石楠花




今年も咲きました。


この前、Yさんの御主人と車を待つ間に

草木の話をしました。

福寿草も終わっちゃいましたね。とご主人。


桜の枝が切られているのを見て私が

「道路にはみ出ててもいいねのにね。」

と言うと

「桜切るバカ、梅切らぬバカって言いますね。」って。


そして、うちの木が枯れかかっている話などをして

気候変動で草木もかわいそうだと。


そして

「イエス様がもう一度この世にお帰りになる時に

自然が皆回復するんですよ。」と言いました。

「エデンの園のように自然が回復するんです。

聖書に書いてあります。

自然はその日が来るのを待ち望んでいるって。」

というと

「そうですか!」

とお父さんの目が輝きました。



2026年04月30日(木)



 「Lion and The Lamb」



最近知って、いいなぁと思う賛美です。


小羊であり獅子である主「Lion and The Lamb」

聴いてみて!



練習しているけど、日本語にすると字余りだったりして

なかなか難しい。



2026年04月29日(水)



 現代のイスラル国家は聖書の預言の成就と言えるのか?

色々が誤解なさっている方も、これを見ていただくと分かると思うんですけど







2026年04月27日(月)



 スーパーで

スーパーに買い物に行ったら、レジのところに

いる人が、Sちゃんぽく、振り返るのを待ちました。

やぱりそうでした。


会うのは1年ぶりくらいかもしれない。


しばし、立ち話をしました。


こういうのって、いつも神様が会えるように

してくださったんだなと思います。



2026年04月25日(土)



 来たらせたまえ主よ御国を

同じ教会のUさんの葬儀でした。

お人柄で、かわいがってもらったかつての青年たちも

遠くから何人も参列されていました。

息子さんたちも何年ぶりでしょう!


私は色々な思い出も多くあるし、一緒に会計をしながら

父の大変な時の話も聞いてもらいました。

教会学校の先生を一緒にしたこともありました。

なんだか、よく覚えているのはエステル記です。

ハマンがユダヤ人を滅ぼそうと企んで

自分の頭の上にそれが帰ってきたことを

教えてくれたのもUさんでした。


でも一番の心に残るのはお見舞いに行った時の

ベッドでの礼拝です。

ゼカリヤ14章を読んで、オリーブ山に降りたつ主。

そして

「主は地のすべての王となられる。

その日には、主はただひとり、

御名もただ一つとなる。」(ゼカ14:9)

に目が輝いたのを覚えています。


ガリラヤの風香る辺り

「来たらせたまえ、主よ、御国を」

しゃべれないはずのUさんが、最後に力を込めて

声にして賛美されたこと。


主を待ち望みましょう!!

そこで一緒に賛美し主を礼拝しましょう!!



2026年04月24日(金)



 読んでいます

この間ご紹介しましたアミールさんの黙示録を

ちょびちょび読み進んでおります。

➡ こちら 


今日は携挙された教会が、24人の長老と

天使たちと、すべての造られたものたちと一緒に

小羊を礼拝している場面でした。


この本は注解書や解説書とはちがって

「ツアーである」とおっしゃっています。

おかげ様で、リアルな様子で場面が浮かんで来ます。


被造物が賛美する姿についてアミールさんは

犬たちが一斉に吠え出し、鳥がさえずり、

魚が水中でこぽこぽさせ、虫が羽をぶ〜んと鳴らす。

あるいは、バラムのロバのように人間のことばを

話すようになって賛美するのでしょうか?

と書いてあって、想像すると楽しいです。


またこの本には書いてありませんが、携挙された教会が

この礼拝の前に、「キリストの御座のさばき」を受けて

いると思われ、

「よくやった忠実なしもべだ」

と冠をいただている様です。



2026年04月23日(木)



 冗談じゃない!って

礼拝後にご年配のご婦人と話しました。

お借りした姉妹の何冊もの書き物をお返ししに。


その中に手描きの絵本もあり、ご自身のこの地に

越して来られた頃の思い出の絵本で、

懐かしい茶畑の風景や、梅林

懐かしいお髭の宣教師の姿も描かれていたりしました。

(絵の賜物もすばらしい)


またお証集の1冊にイスラエルツアーに行かれた時の

ものがありました。

それが良かったので、そのことについて話をしました。


そうしたら、ご婦人は

私の祈祷課題がいつもイスラエルの

課題を挙げているのを読んで、

「あなた。

あのようなことを書く人とは思わなかった。」

と言われました。


そして

「イスラエルは、アブラハム・イサク・ヤコブの子孫

ですからね!」

とおっしゃいました。


私が、

「今のイスラエルは聖書と関係ないって言う

クリスチャンも大勢いるんですよ。」と言うと


「冗談じゃない!!」

「報道は噓ばっかり言ってとんでもない」

とおっしゃって


「アブラハム・・・イサク・・・ヤコブの子孫」

と、ゆっくり、力を込めておっしゃったので

嬉しくなってハグしました。



ユーチューブで出会った人が教会のことを知っていて

教会の中に何人かでも同じ理解の人がいたら

やっていけるでしょう。

と励ましてくれました。



2026年04月19日(日)



 クリスチャンにこそ見てもらいたい(牧師たちも)

アミールさん、もう日本を発ったかな?


戦争の最中、家族を置いて旅することに罪悪感を感じるとまでおっしゃいました。

実際、講演している合い間も、2回警報が鳴り響いて、家族はシェルターに今

座っています。とおっしゃいました。




その中で遥々今年も日本まで来てくださって、聖書を教えてくださいました。

これは長野の教会で行われた講演会です。

日本の教会の先生方、特に「聖書のイスラエルと、現代のイスラエルは関係ない」

と思っておられる先生方に見ていただきたいです。

また「イスラエルの建国は、先住民を暴力で追い出した不当なものだ」と

本当の歴史を知らないままにおっしゃる方にも。







最近もまた、うちの牧師とも話していますが、話せば話すほど理解が違っていて残念です。

牧師はイスラエルが特別なのがおかしいと思っているようです。

アブラハム契約の話をしても、イスラエルは特別なわけではないようなことを

おっしゃるので、

どこか同じ理解の教会が近くにあればなぁ・・・と・・・。

しかし、通えるところにはそれがないのが悩みです。



なんでも象徴的に読んでしまい、千年王国も、エゼキエル戦争も

「それは本当に起こることではありません。」

と言われると、じゃあ何を信じてるの?と聞きたくなります。



2026年04月14日(火)



 アミールさんの黙示録の日本語版が出た!

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ついに日本語訳で出ました!

アミール・ツァルファティさんの

「Revealing Revelationー未来を読み解く黙示録ー」


するする読めていくので、

ちょっと途中で止めないとならないほどです。



2026年04月08日(水)



 めじろご夫妻




花の季節になったので、もう大分前に

庭にみかんを置かなくなりました。


それでも水浴びには来てくれている様だった

メジロご夫妻。


今朝、大きな木のところで蜘蛛の巣を集めている

奥さん(?)を見つけました。

「巣作り中なんだな」

と思いました。


それで、もしかして?

と思って、我が家の庭の木をみたら



新しい巣が出来ていました!!


写真では見えないけど



2026年04月05日(日)



 UNRWAの教科書が変わっていない




血税がイスラエル人をテロする教育に使われてはなりません。

牧師である金子みちひと議員ががんばっています。



2026年04月01日(水)
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