鍵のかからない私の部屋(襖だから)に父親が踏み込み、同人誌の詰まったダンボール箱を次々に開けて「なんだこの本!こんな下らねーもん買ってんじゃねえ!」と怒鳴り散らす夢を見た今朝。 うなされた訳ではないけど、久しぶりに「夢でよかった」と思った。 先月の「自分が変死体で発見された夢」は第三者視点で現実味がなかったけど、今回ははっきり覚醒するまでの間「うぁーどうしよぉ〜」とウダウダ考えてました。鍵のかかる部屋つきの家には10年以上前に引越ししてて父親も居ないとゆーのに。 何で夢だって思わないかね夢の中の自分。 不慮の事故でもあった時に備えて、見られて気まずいモノは整理しておかなければと改めて思いました。 思うだけでなかなか実行できないけど。
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