徒然な雑文

ぢゅん【MAIL

ガウリナバトン補足。
2005年09月29日(木)

2番目のモエシチュエーションのところ、
なんで「暖をとる」で「二人羽織」なのか、文章だけだと分かりづらいような気がするので補足。
←のよーな、「毛布も二人で半分こ」状態って事です。
割と王道な構図だと思うんですが、何故か二人羽織を連想してしまう自分。
ついでに鼻からうどん未遂も描こうかと思ったけどやめときました(笑)


魁!ガウリナバトン(長文)
2005年09月25日(日)

素敵なバトンが回ってきました。ネーミングセンス好きだー(笑)
ノモリさんありがとう。
普段こういう語りをしないもんだから本気で長いです…。

1.あなたのガウリナモエポインツはどこですか?
ラブラブ過ぎないところ。
1巻で一目惚れしてラブラブ二人旅、最終巻でマトモにプロポーズ、って展開だったら今頃ファンサイト作ってません間違いなく。
抱きついたりお姫様だっこされたり押し倒されたりと、ベタベタ接触してるのに、実は呪文の都合とか危険回避とかが目的で、全然色気が無いのが逆に萌えた。
最高の相棒であり、家族のような存在でもあり、そして恋愛感情もあるにはあるんだろうけど、ひとつの関係に限定されないところが魅力かな。

シルフィールにガウリイの事をどう思っているのか聞かれても、ガウリイを救う為に世界の存亡がどうでも良くなっちゃっても、「好きだから」にならないのが凄い。
普通だったらそこでくっつくのが定石だと思うし、NEXTでも(直後に忘れるとはいえ)キスしてくるくるだった訳ですが。

あと、リナって強くて頭良くって「君は強いから一人でも大丈夫だよね」と言われて本人もそれを当たり前と思っているタイプな気がするんですが、それを敢えて守ろうとするガウリイの懐の深さが流石オトナだなーと。
某小説に「強いから傷つかないんじゃなくて、傷ついても表に出さない強さがあるだけなのにね」みたいな台詞があったんですが、ガウリイはそれを分かってるよなー、と第二部を読むと思いますね。
で、守ると言っても盲目的に甘やかすのでは無く、リナに任せる所は任せて、ダメそうな時だけ前に出てくるのが更にツボ。

2.あなたのガウリナモエシュチュエーションを妄想してください。
ガウリイで暖を取るリナ。
リナは寒がりらしいし、男性の方が平熱が平均1度高いそうなので。
しかも体格良くて運動能力高いって事は、きっと基礎代謝も高くて体温も高いはず!と勝手に思ってます。
まだくっついてない設定の方が好きかな。二人羽織りでギャグにいくのもまた良し。鼻からうどん食わされかけるリナとか(笑)

3.これは!というガウリナパラレル設定を演出してください。
去年観たモノクロ映画のストーリーなんですが。
結婚を反対されて家出し、婚約者の元に向かう大富豪の令嬢と、同じバスに乗り合わせた新聞記者。
生意気な女だと思いつつも、危なっかしい様子につい面倒を見てしまうお人よしの彼。結局、彼女の目的地まで送っていく事に。
意地っ張りな彼女に説教してみたり、夫婦のフリして同じ部屋で寝る羽目になったり、「マトモな男じゃ彼女にはついていけない」と自分を棚に上げた発言してみたり。
そして旅が終わりに近づくにつれ、別れたくない気持ちが募る二人。心にも無い言葉で衝突を繰り返しながら、最後に選ぶのは…。
「これガウリイじゃん!ガウリナじゃん!」と思い、実はガウリナ変換小説を書いて途中で飽きて放置してました。サイト巡りを始めた頃は、パラレル設定に全く興味なかったこの私が…(笑)

あともう一つ、ガウリナにハマってからPSゲーム『ゼノギアス』の設定資料集を読み返したら、脳内で性別逆転ガウリナ変換が始まってしまいました。ゲームやって無い人でもわかるよーに書いてみたので、以下ネタバレ反転。
人類が進化と衰退と滅亡と再興を繰り返した後の、遠い未来の話。強く望んだ事を現実にする力を持つ無限エネルギー機関「ゾハル」がL様。
ゾハルに接触した事により、ゾハルに働きかける事が唯一可能な存在となり、何度転生してもその特質と記憶を持ち続ける「接触者」にして、その力のために現世でも前世でも、その前の前世でもヒドイ目に遭う主人公。これがリナ。
「接触者」の力の影響で、対なる存在としていつの時代も共に転生を繰り返し出会う運命の「対存在」、つまりヒロインがガウリイ。
「対存在」の予備というか、とにかくどの時代にも必ずしつこく現れる敵(紫の髪でショートボブ)がゼロス。
主人公の親友となる、クーデター中のある国の王子がアメリア。
数年の行方不明の後、王子を助ける為に帰還したヘソ出しルックの副官(実は王子の兄)がナーガ。
そうなると王子の従姉妹は自動的にアルフレッドか。
序盤から主人公の側にいて、いろいろ知ってそうな最強キャラはルナ姉ちゃん。
主人公に劣等感まじりの敵意を抱く哀れな使い捨て敵役はシェーラ。
囚人達のボスで、主人公と敵対後、仲間になる亜人がゼルガディス。
不老処置を施され、歴史の証人として長ーい時を生きてきた長老(とりあえず味方。でも状況によっては…)がミルガズィアさん。
ゼル以外全員、男女逆転キャストで。
ちなみにラストバトル、ヒロインは参加しません!(笑)
世界を救い彼女を取り戻す為に、主人公は戦うのです。

敵陣営が複雑で、私にはこの辺が限界です。
誰か書いて…と思っていたら、キリリクで書いて頂いたお話が偶然にも共通点のある設定で狂喜乱舞。


4.今後の明るいガウリナ家族計画を立ててみましょう。
原作15巻後、あのまま状況変わらずゼフィーリアに着いたとすると、リナは実家の皆さんに「あ、コレはガウリイ。自称保護者もしくはタダの相棒ね!」とか言いそうな気がするんですが、15巻の会話からすると「女の子の実家に行くって事はそういう事」なのがあの世界の常識っぽいですよね?
だとしたら実家に男連れてってその説明で許されるんでしょーか。
テレ隠し込みだとしても「何とも思ってない相手だけど連れて来た」とか言われたら、家族としては相手の男に申し訳ないのでは。
分かってないのはリナだけで、親父様でさえ「すまん、天然…。賢い娘に育てたつもりなんだが…」なんてなったら面白いなーと思ったり。
あとは
「リナ、式はいつ挙げるの?」
「へっ?何言ってんの姉ちゃん、そんなんじゃないって言ったじゃない」
「…まさかあなた、全くその気が無いよーな相手を、わざわざ家まで連れてきて家族に引き合わせたなんて言うんじゃないでしょうねえ?」
「い、いやぁね姉ちゃん!そんな訳ないじゃない、あは、あははは」
「そう、良かったわ。あなたをそんな非常識な娘に育てた覚えは無いものね」
「う、うん、もちろんよ!じゃ、じゃあまた後でっ!」

「どうしたリナ?顔色悪いぞ?」
「…お願いガウリイ、あたしと結婚してっ!」
「…お、おう」
みたいな間抜けなプロポーズとかどうでしょう。

でも「普通にブドウ食った後、それまで通りの旅の再開」ってパターンでも、スレイヤーズらしくていいと思いますけど。
てゆーか、もし原作3部があったらそうなりそうな気が。
でないと話が続けづらいし。

二人がこさえるかもしんない子供ですが。
以前はまったく想像したこと無かったですね。もう既にオリキャラだし、なんつーか生々しい気がして。
でも、とある二次創作読んで泣きそうになったので、親子モノを否定はしませんけど。
で、自分でも多少考えるよーになりました。
笑っちゃうほど父親似希望。
母親は妊娠・出産のプロセス上、放っといても母親なので、せめて父親似にして実感させてあげたいなあというのと、なんとなく笑えそうだから。リナ似の娘に親バカ丸出し、とかでも楽しそうですが。
もしくは母方の祖父似で祖父大喜び。
「わはははは!ざまぁみろ天然っ!お前なんかにゃ、ち〜っとも似てねぇからな!」と鉄人ガンマ(って漫画があった)風に舞い上がる舅の姿に、無事誕生を知って安堵する婿。

5.バトンをお一人にどうぞ(複数名OK!)
もしご覧になってたらAKEDさんに。
勿論スルーOKで!


九月大歌舞伎
2005年09月23日(金)

昼の部を観て来ました。
メインは『東海道中膝栗毛』2005年バージョン。
インチキ占い師が登場し「ズバリ言うわよ!あんた名前変えなさい」「マンモスという大けだものの牙を身につければ難を逃れられる」とのお告げにより、舞台は尾張名古屋の万博会場へ。マンモスの牙が盗み出される騒ぎに紛れてモリゾーとキッコロのきぐるみ登場。金のシャチホコとエビフリャーを携えた助太刀登場。いやホントだから!
最後は尾張万博守(おわりばんぱくのかみ)の名裁きで一件落着。
ストーリーがまとまり無さすぎて、普通に原作通りにやった方が面白いんじゃあ…?という気もするけど、その遊び心というか心意気は買いたいと思いました。


『バジリスク』終わった…。
2005年09月22日(木)

我が家はUHF局は視聴できても録画は出来ない…と思ってたんだが試してみたら可能だった_| ̄|○
もっと早く気付いてれば、裏番組じゃなくてこっちを録って保存版にしたのにー!!
まぁそう何度も見直さないけどね…視聴できただけラッキーだと思ってるけどね…。そんな訳で最終回だけは録画。
サブタイトルをそのままエピローグでやられたらヤだなあ、と思っていたら杞憂に終わった。いやー最後まで良作だったよ!
中盤ちょっと展開が遅めだったものの、遅くても面白かったし。
2話収録のDVDを買う気はしないけど、何かしらスタッフに還元したいと思うので音楽集でも探そうかな。
互いの精鋭10人を先に皆殺しにした方が勝ち、って内容でも大丈夫な人なら観る価値ありですよ。
DVDが高いか安いかは人によると思うけど、レンタルなら絶対損はしないと思う。

『MONSTER』
見忘れてた分(18日分参照)を観た。泣けた。そして今週分を観た。
えーと72話だし原点に返って終わり、でOK?と思ったらまだ次回予告があった(笑)
全てを描かない手法できてるんで、あとは各自の想像に任せますENDかと思ったよ。
次でホントに最終回。しかしこう言っちゃなんだが、謎だらけの時期の方が怖かったよね。
明らかになってみるとそれほどでも無い…でも恐怖なんてそんなもんか。


もうすぐ最終回
2005年09月18日(日)

『バジリスク』
次回最終回だけど、ここまでは作画も脚本もレベル高ッ!
OP・EDも曲あってるし絵は綺麗だし。言う事なし。
見逃した回とかあったりしたら、DVD買っちゃったかも。
全話見てるんで買わないけど。
戦闘シーンはTVコードギリギリどころか従来のお約束を超えてたと思う。
深夜枠でもアレは絶対出来ないもんだと思ってたよー。
スタッフの心意気を見たね。

主人公とヒロイン、言うなればロミオとジュリエットの二人については、
OP序盤に図(1)があって、
OPの最後が(2)
EDの最後が(3)
本編初登場が逢引シーン
だったもんだから「最初っから出来上がってるカップルって興味ねーんだよな〜。そのうち引き離されるんだろうけど、どうせ心は一緒なんでしょ?」とか思ってたんだけど、今となっては土下座して謝るよ。もうこのOPとEDが慰めだよ。
いっそ二人で逃げて…(泣)
ってありえないんだけどさ。お互い一族郎党の未来を担ってるから。
ああ、ラストがどうあれ、もう来週からは放送ないんだと思うと寂しい…。

『MONSTER』
わりとメインの(だと思っていた)キャラが先週いきなり退場していて、一週間見逃したのかと思った(笑)
まぁでもああいう表現もアリか。つーかマトモに描かれても悲しいし。
そういえば友人がコレの原作1巻だけ読んで「ブラック・ジャックみたいな話だね」と言っていたので、激しく訂正しておきました。深夜にアニメやってるけど今の段階から見るなよ!とも。
  ↑なんて書いといて、まだ観てない分の録画テープ発見!
  そうか本当に1話抜けてたんだ(笑)
  もちろん観るけど、どうなるか分かってて見るの悲しーな〜。
  いや、心の準備が出来るんだから逆に良かったのかも。
  あのキャラ割と好きだったんだよー。特に声。
  (09/21追記)


『SAMURAI7』
確か本放送はハイビジョンだった筈。
8月中、夏休みだからでしょーねぇ、BSで4夜連続放送してました。
一度に6話ぐらいで深夜0時〜3時頃まで。
2話目をやってるあたりで気がついて「つまんなかったら途中で寝りゃいいし〜」と思いながら観はじめたんですが、翌日仕事だっつーのに最後まで観てしまう程度には面白かったです。その後は最初から録画。
原案は黒澤映画「七人の侍」。自分はリメイク版の西部劇しか観た事ないけど、仮に原作観ていたとしても終盤はオリジナルなんで、それなりに驚かされるんじゃないかと。
空の色がオレンジと緑のマーブル模様なのに違和感ないのが不思議だ。「架空世界ですよ、地球上の法則は通用しませんよ」って事の強調なんだろうなー。巨大戦艦のビームをサムライの刀一振りで弾き返しちゃう世界だもんなー(笑)
サムライ物が好きなんで勿論そういう意味でも好みの作品でしたが、中盤『EAT-MAN』(アニメ無印)好きならニヤリとさせられる台詞があって、心の底から「観て良かった〜!」と思いました。脚本が同じ人ですね。
あ、OPも好きでした。絵はかっこいいし、曲も好みだったし。
てゆーかこの曲(相川七瀬「UNLIMITED」)、本作の主題歌とゆーよりガウリナな曲に聴こえて仕方なかった…。いい加減フィルター通さずに純粋に曲を聴きたい自分がいるよ…。
ただヒロインは、恋する乙女になるに従って、嫌な女になっていくよなぁと思ったり。惚れた男中心じゃなくて、もうちょっと人間を公平に見てやれよ…。ヒロイン自身、自分の感情を褒められたものでは無いと思っているようなので、もしかしたら意図してそのように描いてたのかもしれないけど。
結末といい、この恋愛要素を(言い方悪いかもしんないけど)軽く扱ってる所が好きだ!(笑)
やっぱり終盤は「ああもう終わりなんだ…」って感じで寂しかったですね。

『種ガン運命』
長い正式名称をわざわざ書く気がしない(笑)
あの時間帯の全国ネットで予算もそれなりにありそうなのに、あんな脚本ありなんだ、へぇ〜。
ヴァイスよりはマシだけどエリア88(TV版)といい勝負って感じ?
逆の意味で目が離せません(笑)


『女系家族』終わったー。
2005年09月15日(木)

この設定で現代ってどーもピンと来ないよなー、と初回から思ってたけど結局その違和感は拭えませんでした。
庶民は知らんだけで、ある所にはまだこういう世界があるのかもしれないけど、横溝正史を現代の設定でドラマ化するのと同じぐらい無理がある気がする。
違和感といえば配役も。
愛人が本妻の娘達に目の仇にされる訳だけど、役者が役者なんで「どうせ終盤で本性現して逆襲すんだろ?」と思ってしまい、しおらしく耐えるシーンでもかえって見ていて苛立つ。(笑)
「お金はいりません、愛する人の子供を産みたいだけなんです」って繰り返すのもウザい。だって実際パパにマンション買って貰ってるじゃん。「金目当てです」と言われた方がよっぽど腹立たないよ(笑)
そんな似たような調子でずーっと続いて、話が動き出すのはラスト3話。途中つまらなくは無かったんだけど、展開遅いよ。
でも、オチがある程度予想できてしまう以上、終盤に集約させる以外に無かったんだろうなー。
で、最終回で遂に(というか案の定)切り札を出してきて「まぁ虫も殺さぬ顔してよくも…」とか言われるんだけど、そのセリフ無理があり過ぎないか?どう見ても「殺しそうな顔」だろっ?!(笑)
どうせなら苛められ役が似合う人がやって、序盤〜中盤は視聴者の同情をひき、終盤は新境地開拓!で驚かせて欲しかったな。
ラストシーン、全てを終えて亡きパパとの想い出に浸っている(と見るべきであろう)場面でも、自分には「勝ち誇った顔」にしか見えねぇよオイ!
…と思った直後、『サイコ』のアンソニー・パーキンスばりの「カメラ目線上目遣い笑い」に鳥肌立った。
もう許す。今の嘲笑ですべて許す!
あ、でもその直後の森本パパの声は蛇足かな。

まぁそんな訳で「金への愛は信じられても、親子ほど歳の離れたオッサンへの愛なんて信じられねえよ!」という私のよーな視聴者にも、それなりに納得いくラストになってました。
でもなー、やっぱり苛められ系の女優がやってくれた方が、最後の鳥肌も3割増だったと思うですよ。


女性専用車両
2005年09月14日(水)

職場の後輩とお偉いさんとで飲みに行った。
酒の席だからか、セクハラ方向に逸れがちなお偉いさんのトークをたびたび軌道修正。

「この前、女性専用じゃない車両に乗ってる女の人が居たんだけどさぁ、あれって痴漢されたいと思ってるのかなぁ?」

「「そんな訳ないでしょう」」

「でも、専用車両があるのにわざわざ違う車両に乗ってるんだよ?」

「すべての女性客が専用車両に乗るなんて無理に決まってるじゃないですか」

「いやでも、専用車両が空いてたのに、わざわざ乗ってたんだよ」

「専用車両じゃなくたって、空いてる車両に乗るでしょ普通」

「でもねぇ、専用車両だって空いてたんだよ。なのに普通の車両に乗ってるっていうのはやっぱり」

「専用車両ってたいてい1両目ですよね?乗車駅の改札なり階段なりがホームの反対側にあって、降りる駅の改札なり階段なりもホームの反対側にあったら、朝の忙しい時間にわざわざ移動なんかしませんよ」

「それでも、女性専用車両があるのに乗らないっていうのは、やっぱり触られたいと…」

…お前バカだろ?

上記の堂々巡りをもう1.5回ぐらい繰り返して、結局その話は平行線のまま終わりました。終わったっつーか別のセクハラ話題に移ったってゆーか。
「そんなに自論に自信があるなら、触ってみたらいいじゃないですか。触られたい人なんだから許して貰えるんですよね?」とでも言ってやれば良かったかと後で思ったけど、流石にお偉いさんにそこまで言えないか。
飲み代全額出して貰っちゃったしな!
普段自分じゃ行けないような店にも連れてって貰ったしな!
そんな訳で、トータルで考えると結構楽しかったです(笑)





まだまだ暑い。
2005年09月07日(水)

夏休み終わっちゃったんだなあと、混雑した電車の中でつくづく実感。
今日は台風の影響なのか、風が強くて雲が多くて降ったり止んだり変な天気でした。
夕方、地下鉄降りて地上に出たら、一瞬「はぁ?」と思うような奇妙な紫色の空が。
あんまり上手く撮れなかったけど。

明日、予報だと最高気温35度なんだってね…。



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