朝の電車が15分遅れで激混み。職場に到着してふと見ると、左手小指の先のマニキュアが剥げてる……ってゆーか、爪こんなに短かったっけ? あ、やっぱ右手の方は長いよ……って事は、マニキュアごと爪の先が欠けたってか?爪のカーブに沿ってはいるけど、端なんかちょっとギザギザっぽいしねえ。バッグの持ち手に引っ掛かって引き千切られちゃったのかな。 う〜ん、深爪にならなかっただけ良しとしよう。しかし爪弱いなー。ヤスリで削るよーにしてからは格段に欠けにくくなったんだけどねー。 ※前の日記ページからの再録。(2003.12〜2004.8)
深夜アニメです。新作です。TV欄見て初めて知りました。 「えっあのエリア88?何でまた今頃?昔OVAになったじゃん!」と思って見たらホントにそーでした。 主要キャラ、「原作に似せるつもり全く無し」です。絵を見て一声聴いた時点で「ああ原作とは別人、別物なのね」ってすぐに分かるぐらい。 OVA版のイメージを払拭したいのか、それとも深夜向けにシブめにしてみたのか? それにしては主人公の髪が軽薄な黄色だったり、社長令嬢で日本人のヒロインが髪の毛ピンク色だったりするのが解せませんけど。 2話まで見た限りでは、主人公がやたら淡々としていて影が薄っ!ホントに別人なのね。まぁ子安さんの声は好きだし、意図して別人ならいいでしょう。 声優陣はかのヴァイスを思わせますが、局が違うのでそれほど心配はしてません。特に期待もしてないけど。 原作は飛び飛びで3冊ぐらい読んで、OVA版を再構成した劇場版をTVで見た、ってぐらいなんでファンってほどじゃありません。 その割には何故かサントラ1枚持ってるんですけどね(笑)主題歌が気に入ったからだったっけ?今時よくあるタイアップ曲と違って、その作品の為に書きました!って感じの歌詞がハマってたんですよねー。気がつくと頭の中でその曲がぐるぐる回ってる今日このごろ。 ああ懐かしいなー。って、もしかして売り手の思惑通りですか?作品で年寄りを、キャストで若者を呼び寄せようって作戦ですか?(笑) しかしネットで調べたら全23巻の原作を1クールでやるっていうからビックリ。
料理が少なめだったんですよねー。んで、帰る途中にラーメンの屋台が……ああおいしそう……食べなかったけど。 飲んだ後にラーメン食べたくなるのは生理学的に証明されてるそーですね。まぁそれはさておき、家に着いたのが11時近くで、ふと空を見たら星が綺麗。 おかげでヒッチコックのドキュメンタリーも乱歩Rも見逃してしまいました。日にちをチェックしておくほど期待してた訳じゃないんで、ビデオ予約する余裕は無かったし。 ヒッチコックってTVでやったりDVDが出たりするのは、お決まりの作品ばっかりなんですよねー。名作なのは認めるけど、『下宿人』とか『私は告白する』とか、昔のモノクロ作品も観たいのにー。 どんな話かとゆーと、19世紀末ロンドンで「ウチの挙動不審な下宿人、もしかして切り裂きジャックなんじゃあ?」な話と「懺悔室で殺人を告白されたが規則によってそれを口外できない聖職者がその殺人の容疑者にされてしまってさあどーする?」な話です。面白そうでしょ?特に後者が数年来気になってるんですけど。 前者はDVDが出たらしいですが、映画はたまに観るから良いんであって、ソフトを所有したって実際にはそう何度も観やしないと思うので出来ればTVで観たいですねー。 でも劇場版予告編集のビデオは買っちゃいました。そんなんTV放映もレンタルもありえないので。 でもまだ観てないんだけど(笑)
今いる職場は「スキャンディスクなんぞ知らん。デフラグも知らん。PCの調子が悪いならシステム管理課の人間を呼べ。」って感じの所なんですが、今日の会話は流石に予想外。 A「このパワーマックっていうの、メーカー名書いてないけど入れるの?メーカーってドコだっけ?」 B「マッキントッシュじゃないんですか?」 C[いや、メーカー名はアップルじゃあ…」 B「え、林檎って意味?」 C「確かそうでしたよー」 A「言われてみればそうだったかも…アップルだっけ?アップルコンピュータだっけ?」 一同「う〜ん…」 B「いいですよ、入れなくて。マックって書いてりゃ分かるでしょ」 A「だよね」 自分は部署が違うので黙ってました。 別にマックユーザーでも何でもないんですが、あまりの凋落ぶりに一抹の寂しさが…。
パウダリー用のスポンジを中性洗剤で洗ってたんですが、どーも落ちが悪くなってきたので、メイク落としを使ってみたらあらビックリ。 ジェルでもオイルでも、すんごい良く落ちます。以上。 ちなみにリキッド用のは染み込まないタイプのスポンジを使ってるので、そこまでしなくても落ちてます。花○ソ○ィーナ用の平行四辺形ので、細かい部分も塗りやすい優れもの。
電車の中で聞こえてきた会話。 「今度のドラマ何かチェックしてる?」 「ファイヤーボーイズっての見たよ」 「ああ、ウォーターボーイズの二番煎じね」 …一応、め組の大吾が原作なんだけど。 「エースを狙え!って誰がお蝶婦人やるの?」 「ウエトアヤは違うと思う」 …だって主役だから。 「象印婦人は?」 「圧力スマッシュって?体力的にエースは狙えないだろ」 「ヨシザワユウって?」 「いやそれ男だから。あ、ここで降りるよ」 …楽しいひとときをありがとう。 とりあえず自分は、乱歩Rとはんなり菊太郎2とスカイハイ2は見ようかと思ってます。
東京MXテレビでやってるよーなので見てみたらなんと白黒。しかも監督の吹き替えが熊倉氏じゃない…。そんな昔からあったんだー。 サブタイトルが「black curtain」って事はもしかしてアレですか?と期待したら、少々原作とは違うものの、やはり「黒いカーテン」で。 ヒッチコックは本人のアイデアもさることながら、秀逸な原作を見つけ出してくるのも上手い、と言われていたのを思い出しました。 そういえば高校の時に後輩が「○○先生から聞いたんだけど、友達がすっごく怖い目にあったんだって…」と話し始めた内容が同番組の別のエピソードとまるっきり同じ(笑)って事もありましたねー。教えてあげたら「だまされたー!」と笑いながら怒ってました。
昨日になってから友人と、去年通ってた自動車教習所から届きました。 後者はハガキ持って行くと紹介者割引になるそーな。商売熱心だねえ。 うわやべまだ先生に出してなかったよ!って事で昨日、じゃなくて今日慌てて書きました。ガンダムSEEDの再放送見ながら(笑) おかげで寝たのが午前4時近く…。
衛星放送で見た時はPCいじりながらだったんで、今度はちゃんと見よーと(でも開始10分後に)TVをつけたら、今度は吹き替えじゃあありませんか。 自分は基本的に、洋画は原語(字幕)で見たい人なんですが今回は結構よかったかも。 真面目くさったナレーションがそこはかとなく笑えるし、主人公の内気な割に快活な喋りと相まって、作品全体の雰囲気まで違って感じられました。 で、主人公の声。もしかして?と思ったらやっぱり林原さんでした。ナレーションは誰かと思ったら野沢那智さん。 特別面白い作品だとは思わないけど、今回は新発見って感じで、見て良かったです。 ちなみにコロンボ警部とヒッチコック監督は吹き替えの方が好き。
習い事の先生から1通。 去年までは生保のおばちゃん達からも来てたんで毎年3通だったけど、みなさん退職したので今年は予想通り1通。 ここ数年「1通出して3通来る」状態でした。 職場の人達と出し合ってた時期もあったけど「どーせ仕事始めから会う相手なのに面倒臭いなー」ってのを隠しもしなかったおかげで、喪中の翌年からさっぱり来なくなりました(笑) 楽でいいけど、失礼な態度だったとゆー反省も無いではなかったり。 年賀状をやめた事に対してでは無くて、そこに持っていくまでの自分の態度について、という意味でですけど。 さーてそろそろ先生に年賀状書かんと…。
長年勤めた会社をリストラののち再就職。これに尽きるでしょう。 まあゴネてるうちに退職金上乗せしてくれたし、会社都合だから失業保険すぐ出たし、再就職先の方が元職場より条件よかったりして、悪くない一年でしたけど。 無職の間は遊び放題で楽しかった……もっとも今は1日も有給無いけどね! たっぷり充電したんで、また当分がんばって働きます。 ※前の日記ページからの再録。(2003.12〜2004.8)
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