HARUKI’s angry diary
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2012年09月27日(木) 日々の雑感←日記っぽいなぁ(笑)

先週HARUKIの会社で、株主総会があり、社長がさらにエラくなり、新社長が誕生した。
それでなくても株主総会の前後は、総務部はめちゃ忙しいのに、社長交代まであったものだから、もう忙しいなんてもんじゃなく、総務部全員疲弊(涙)。←と言いつつ大阪まで行ってるけど(笑)
まだその余波は続いているが、とりあえず多少おちついてきたところである。

世間に関わる(笑)余裕もなかったが、さすがに安倍晋三氏の自民党総裁再選には驚いた。
まぁ別に、政権がどうなろうと正直HARUKIには関係のない話なのだが、とりあえず、もし自民党がまた政権とったら、安倍氏が総理大臣になるってことだ。←それくらいわかる(爆)

HARUKIの記憶では、安倍っていきなり総理大臣やめた人。←2007年9月のこと

あのとき、今はさらにエラくなった社長が

「総理大臣が、いきなり辞めるなんて信じられない。総理大臣がそんなことするなんて、もう世の中なんでもあり、ってことだよなぁぁ」

としみじみ言っていたことを思い出す。

政治家の考えることなんて、HARUKIにはわからないが(わかりたくもないが)、おそらく社長にしてみれば、社長をやってるからには、社員と社員の家族の生活とウチの会社に関わっている数えきれないほど多くの人たちへの責任をずっしり肩にのせてがんばっていたのだと思う。

言ってみれば、総理大臣は、HARUKIの勤めている会社とはケタが違う日本という国に暮らす国民全員に対して責任があるはず。
というか責任を持ってもらわないと困る。それをこの安倍という人は、当時いきなり放棄したのだ。
HARUKIは、どこそこの政党を支持しているということは全くないが、究極のこの無責任男を政党の総裁に選ぶ自民党のみなさんの感性を、理解することが出来ない。いや、もしかしたら自民党の方々は、総理大臣に責任感は必要がないと思っているのかもしれないが。

おそらく当時、安倍氏が総理大臣を辞めるときには、何か個別の理由があったはず。←あるだろ、普通
でも、それはまったく国民に説明されることはなかった。
もし、自民党が政権を取り、安倍氏が総理大臣になったら、当時のことをきちんと説明してもらいたいとHARUKIは思うのだが。

次、エスパルスのお話。
シーズン途中の選手移籍には、もう慣れてきた(笑)のだが、さすがにまた連ちゃんの移籍話には、驚きを通り越してあきれた。
正式発表にはなっていないが、決まったことなので、とりあえず。

まず、小野伸二。
やっと故郷静岡のチームに戻り、エスパルスの顔として活躍していた。ゴトビも小野を信頼していた(←あくまでも過去形)ようだが、いきなりオーストラリアのチームへの移籍となった。
今シーズン当社は、ケガをしていてなかなか試合にも出られなかったが、ケガが治った後もゴトビ指名のキャプテンのはずなのに、試合にも出られず、ここのところベンチにも入っていなかった。
ゴトビに問題があるのは、よーーーーーくわかっているが、今回の移籍はおそらくエダや岩下、辻尾の移籍とは別格に、静岡のみなさんにとっては憤懣やるかたない状態だろう。

次にアレックス。
こちらはアラブのオイルマネーにエスパルスが負けた、という話なのだが。アレックスはエスパルスに移籍してきて急激に成長し、いまやオーストラリア代表FWにまでなっている。
もともと名古屋にいるFWケネディを取りたかったらしい、このアラブの某チーム。名古屋とお金の話で決裂し、急遽アレックスに白羽の矢を立て、貧乏クラブのエスパルスは、レギュラーFWであるアレックスを放出することに決めたらしい。
目立つ選手ではなかったが、HARUKIはアレックスはとても上手でいいFWだなぁと思っていた。ただ、最近はFW選手がだぶついていてアレックスはボランチやサイドバックで試合に出させられていたりしたから、まぁ移籍もしょうがないよなぁとは思うのだが。

おそらくHARUKIと同じように、この二人の移籍で「着られるレプリカがなくなったぁぁぁぁ」と騒いでいるサポがどんだけいるか、想像にかたくない。

もう1年、ゴトビは監督をやるだろう、多分。
いったいフロントは何を考えているのか、聞いてみたいとHARUKIは思っている。


2012年09月24日(月) 清水エスパルスVSセレッソ大阪 (キンチョウスタジアム)

いよいよ、エダ(セレッソに移籍した枝村ね)が出るであろうセレッソ戦である。

せっかく大阪へ行くなら、大阪の病院に入院している友人のお見舞いに行こう、とHARUKIは思っていた。
友人は、ステロイド中毒(←言ってみれば薬害)でスゲーことになってしまい「脱ステロイド」治療のためにわざわざ大阪まで来て入院中。
それなりに元気になり、出歩けるようになったというので、病院外で会うことに。

HARUKI「というわけで試合前に、行くから」
クマ「どこ?」
HARUKI「キタハナダとかいう駅にあるショッピングモール」
クマ「タカハナダ?」
HARUKI「いや、ワカハナダかもしれん」←いい加減な人々
クマ「了解」

で、22日(土)のお話。

当初の予定より早めの新幹線に乗り、午後1時過ぎ、新大阪から地下鉄に乗る。
新大阪から長居までは約30分。そのタカハナダじゃなく(←くどい)北花田は、そこから二駅先。

駅から地上に出るとどでかいイオンモールと阪急がある。
よくわからないが、とりあえずイオンの前でクマと二人、携帯位置ゲーをやっていると友人登場。

あまりの変貌(ありえないほどやせていた)に一瞬言葉を失ったHARUKIとクマであったが、話し始めると以前のままで(←当たり前)、友人は、病院から1時間かけて歩いて来たと言う。

友人は、ぜんそく治療のためにステロイドを使ってひどいことになったのだが、他の患者さんはみなさんアトピーでステロイドを使ってすごい状態になっているという。

ステロイドの副作用はコワイということは、知識としては知っていたが、そんなにひどいことになるとはHARUKIは知らなかった。
いや、強い薬を使うときは細心の注意が必要なんだなぁと改めて思いつつ、友人とたっぷり話し、あっという間に2時間がたった。

HARUKI「うわぁ、行かないと!」
友人「遠くまでありがとう」
HARUKI「今度は京都まで来る予定なんだけど」
友人「京都までなら行くよ。いつまで入院してるかわかんないけど」
HARUKI「あせらずにゆっくり療養してね。次は京都で会おう!」
友人「うん」

再会の約束をし、HARUKIとクマは長居へ向かった。

午後4時半過ぎ、長居のキンチョウスタジアムに到着。
いつもならアウェイ側のゴール裏に入るのだが、今日はエダを見るのがメインの目的だったので、メインスタンドのミックス指定席(←ホームの人もアウェイの人もどっちも入っていい席)を買ってあった。

入り口でマッチデープログラムをもらう。もちろん表紙はエダ。
中をパラパラと見ていたクマが言った。
「エダは表紙だけだぜ」
なぁんだ。

売店にはエダグッズが集中的に並んでいた。
と言っても大したものはなく、クリアファイル、携帯クリーナー、リストバンド、あとはタオマフ(タオルマフラー)。

うーん、うーん、どーしよ〜。

HARUKIはすげー悩んだが、結局すべて購入。←おーい!

っていうか、どーすんだよ、このタオマフ!!!!!!!!
ぜってぇ使えねーぞぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!←でも買ってしまう悲しいサガ(笑)

HARUKI「ピンク色だから、トイレのタオルにすっか」←HARUKI家はトイレのタオルはピンクと決めて差別化をはかっている
クマ「そうだね」←同意するなよっ!冗談に決まってるだろうがぁ!

席につくと周囲にはオレンジの人とピンクの人(セレッソサポね)がまぜこぜ。

5時20分頃、選手がウォーミングアップに現れた。
もちろんHARUKIは、ホーム側の練習を見る。←こらこら
エダはすぐわかった。

あいかわらずだぁぁぁぁぁ。

そういえば、エスパルスから移籍したアラタ(児玉)もいるはず。

HARUKI「アラタがわかんない」
クマ「オレもわからん」
HARUKI「どれかなぁ?」
クマ「うーーん」
HARUKI「キミ、サイン会の抽選に当たってアラタのサイン、もらったでしょ?」
クマ「うん」
HARUKI「あれだけ近くで見たんだから、わかるっしょ」←すげー理屈
クマ「確かに握手もしたけどさぁ、わかんねーなぁ」

と二人で話していると、前列に座っていたエスパサポの親子連れ(と言っても子供30代、母親50代)が、「髪型かわってますが、あそこです」と教えてくれながら、双眼鏡を貸してくれた。←親切

エダエダエダと言いながら、大阪まで来たけれど、そうは問屋が卸さないのが現実。
エスパルスから来たスタメンメールを見たら、エダはスタメンには入っていなかった(悲)。

5時半過ぎ。
スタジアムDJのなんちゃらさんの「まいど〜」という一声で、選手紹介が始まった。←「まいど〜」ですでにHARUKIはひいている

映像は普通なのだが、DJが選手名を言うとサポーターが「○○〜」と答える方式。

クマが「コール&レスポンスだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」と言ってのけぞった。
※注:グループ魂に「コール&レスポンス」という爆笑もののネタがある

もう、それを聞いた時点でHARUKI笑い止まらず。
いや、別に、普通の選手紹介なんだけど(滝汗)。

午後6時ちょっとすぎ、キックオフ。

開始9分。
アレックスが倒されいきなりPKゲット。
へーーーー、そーいうこともあるのかぁ、でも主審木村だぜ。
で、1点先取。

予想通り、エスパルスは横パスばっかりで、あきれてモノも言えないサッカーをやっている。
一方、セレッソは、3人の素晴らしい外人選手がやりたい放題。その後、2点入れられ、2−1で前半終了。

しかし、ミックスゾーンというのは、やはり気持ちのいいものではない。

「えぇぇぇぇぇ、あきらかにオフサイド見逃しだよぉ」とエスパサポがざわめいているといきなり「ハンドだろ!ハンド!」という声が聞こえたり。
まぁ、しょうがないけど、得点シーンのあとは、実に嫌な気分になる。←お互い様だけどね

後半25分。
アレックスの素晴らしいフリーキックが決まり、やっと同点に追いついた。

うーん、これじゃ、エダ出られないかもしんねぇ(悲)。

なにしろ外人3人にエスパルスの10人が翻弄されてるんだから、見ていて面白いわけもなく。

HARUKIは「なんでもいいからエダ出せ〜」と小声で言ってみたりしたが、もちろんそんな希望はかなうはずもなく(涙)。

終了間際、また1点入れられる。

結局2−3の負け。もちろんエダのプレーも見られず(号泣)。
まぁ、あれだけやられていてこの点差ならマシだろう。←おーい!

試合終了と同時にHARUKIとクマはダッシュで席を立った。
なにしろ最終の東京行きの新幹線に乗らないといけないのだ。

急いだだけのことはあって、余裕で新大阪駅到着。
クマが土産など買ってから、ホームに上がった。

ホームを歩いていると、エスパルスの会長早川氏と遭遇。←前社長ね

HARUKI「あ、イワオちゃんだ!」←オレンジ着てるし

イワオちゃんは「申し訳ありませんでした」と言いながら、頭を下げて通り過ぎた。

まぁねぇ、こんなところで「ゴトビ首にしろ!」とか「原やめさせろ!」なんて大人げないことは言えないので、クマと二人「お疲れ様でした〜」と言いいながら、こちらも頭を下げた。

実は今、小野のオーストラリアへの移籍話が持ち上がっている(らしい)。
エスパルス側の公式発言としては「そんなこと聞いてねぇ」ではあるが、小野のコメントつき(←「出場機会を求めて移籍する」と出てた)であれだけ新聞に報道されていたら、誰だってそれを信じると思うけどなぁ。

エダ、岩下だけでなく、小野まで移籍したら、いくらおとなしいエスパサポだって、怒るぞ普通。

こうして、単にセレッソにお金を落としただけの(笑)大阪遠征は終了した。
友人のお見舞いが出来たのは、良かったけど。

さぁて、勝ち点40まであと2点。このまま札幌が負け続けると残留ラインが上がってしまうので、40でも危ないかもしれん。

がんばれ!エスパルス!


2012年09月17日(月) 清水エスパルスVS FC東京 (アウトソーシングスタジアム日本平)

15日(土)のお話。

先週の水曜日にやったのに、また東京との試合(笑)。
先週のはナビスコカップの準決勝の1戦目で、今日のはリーグ戦。
準々決勝のときもやはり間にリーグ戦がはさまって、なんだか名古屋との試合が続くなぁと思ったのだが、まぁ、こればっかりは偶然の産物なのでしょうがない。

連休の初日ではあったが、キックオフが夜の7時だったので、さすがに早朝出発はやめた。←そーだよ!
で、朝10時出発。←それでも十分早いと思うが
今日は、HARUKI姉、HARUKI、クマの3人で参戦。

東名は事故渋滞で、ナビは当然のように東京インターから入るフリもせず(笑)、一般道を指示(悲)。
しょうがないので、第三京浜を通り、横浜町田から東名に乗る。

東名に乗ってから多少の渋滞はあったが、厚木からはガラガラで普通に休憩をしつつすんなり清水へ。

HARUKI「東京サポさんいないねぇ」
クマ「新東名、通ってるんじゃないか?」
かもしんねぇ。

午後4時半、開門。
開門前に着いていたので、いつものメインスタンドに座ることが出来た。

ずーっと前から「キャップを買いかえる」と言っていて、結局いっつも買わないHARUKI姉と売店へ。
すると今日のサイン会は、高木俊幸。←元プロ野球選手、高木豊の息子
このサイン会1000円分グッズを買うと、参加資格が当たるくじが引ける。

姉「帽子買うわ」
へ?いきなり?今日?

姉「サイン欲しいもん」
はいはいはいはい。

姉貴の帽子だけだとクジが2本しか引けない。
しょうがないなぁ、HARUKIもいずれは買おうかなぁと思っていた1000ゴール集のDVDを買うことに。←やさしいなぁ

HARUKI「これでトータル5本引けるっしょ」
姉「でも、どこにサインしてもらおうかしら。この帽子じゃ、オレンジ色のところが少なくて、書きにくいわよね」
HARUKI「そもそもクジ当たらないかもしんねーし」
姉「当たるわよ、こんなに買うんだから(←おーい!)。こーいう日に限ってKYO(←甥っ子ね)いないし」←甥っ子は高木のレプリカを着ている
HARUKI「高木のTシャツ買えば?」
姉「えぇぇ、もったいない」
クジが当たる前から大騒ぎの二人であった(笑)。

ちといろいろあったが、クジが当たったHARUKI姉。←狂喜乱舞

姉「そうだぁ、このトートバッグにサインしてもらおう」←エスパルスのオレンジ色のトート
HARUKI「でっかく書いてもらいなね」

パルちゃんショーを見ながらお弁当を食べていると、サイン会を終えたHARUKI姉が戻って来た。
HARUKI「お帰り〜」
姉「すごい!すごいカッコイイのよ」
HARUKI「ほぉ、良かったねぇ」
姉「久しぶりにやられた感じ〜(ハートマーク)」←さすがジャニオタ

サインもらって握手して、たった数秒の出来ごとだったと思うのだが、HARUKI姉は丁寧に説明してくれた(笑)。

姉「みつめられてドキドキしちゃった〜(ハートマーク)」←さすがジャニオタ
HARUKI「良かったねぇ」
姉「高木ってベルディユースだよね」
HARUKI「うん」
姉「どこの学校出身?」
HARUKI「知らね〜」
姉「帰ったら、ネット検索してみようっと」
こーしてHARUKI姉は、しっかり高木ファンになった(らしい)。
やれやれ。

試合前の選手紹介が始まった。
東京のGK権田にまず皆でブーイング。
姉「なんで?」
HARUKI「ホラ、オリンピック代表で練習試合のときに村松(←エスパルスの選手ね)が、権田にこづかれたじゃん。あれあれ」

次に丸山にブーイング。
こちらは、この前のナビスコで河井から謎のPKをゲットした選手。

エスパサポは、フェアプレーに反したことにはうるさい。
悪質なファールでエスパルスの選手にケガさせられた日にゃ、そのファールした選手が出てくるたびに何年たっていてもブーイングしたりする。←かなり執念深い

午後7時ちょっとすぎキックオフ。
今日の主審は、家本。
なんでもいいから、ちゃんとジャッジしてくれ。とくに副審は、オフサイドをちゃんと見ててくれい。

ジャッジがまともだったので、そんなにストレスなく試合は見ることが出来た。
ただ副審を含め審判に、しつように東京の選手が抗議をするとブーイング。さらには丸山がボールを持つとブーイング。

ダービー以外では、あまりブーイングしないエスパサポも、ナビスコのことがあるので、今日ばかりはおとなしくしてはいなかった。

前半40分ごろ。
大前が、東京のパスをカットしてそのまま持ち込み、シュート。
1点先取。

そこそこまともな感じで前半終了。

後半。
東京の新外国人ヴチチェヴィッチが、出てからはちと前線が危うい風。

後半15分ごろ、この新外国人に決められ、1−1の同点に。
あちゃ〜。

最終的に、このまま1−1で試合終了。
残念ながら先週のリベンジならず。

まぁ、来月ナビスコの2戦目があるから、そのときにでも(笑)。

引き分け試合の後は、観客が一斉に出てくるので、スタジアム周辺の道路は大渋滞。
やっとこさっとこ東名に乗った。

HARUKI「富士川(SA)で、着替えたりトイレ行ったりするから止まってください」
クマ「了解」

富士川SA着。
クマが眠いというので、クマを車に残し、HARUKIとHARUKI姉は売店へ。そこでアイスなどを買い、レジに並んでいた。←HARUKI姉はエスパルスのオレンジTシャツ、HARUKIは黒のエスパルスTシャツ

すると売店になにやら若いにーちゃんの集団が入って来た。
HARUKI姉「あ!東京の選手よ!!!!」←目ざとい

もちろん東京サポさんや、エスパサポもそこそこの人数がいて、皆で遠巻きにしながら選手を見ている。

姉「結構、背が高いわ、○○」←誰だか忘れた
HARUKI「へーー、どのコ?」

それからHARUKI姉の解説が始まった。
姉「アイスクリームケースの前の真ん中が高橋」←ほぼ後ろ姿なんだけど

姉「今、レジにいるのが草民」←ほぼ横顔なんだけど

姉「梶山って、普段はかわいいのね、試合中はコワイけど」

など全員の名前を聞いたが、覚える気もないのですべてスルー。ちなみにHARUKIがすぐわかったのは、梶山と渡邊と徳永くらい。

HARUKI「もう、車戻ろうよぉ」
姉「いいじゃない、もう少し見てようよ」←さすがジャニオタ
HARUKI「こんな店のど真ん中じゃ、御迷惑でしょ」
姉「大丈夫よ」←うわぁ

ま、クマも寝てるから、いっか〜とHARUKI姉に付き合うことに。

っていうか、おばさん二人。それも、もろエスパルスサポなのに、店のド真ん中で、東京の選手に興味津津、ヘタすると二人の話し声、まる聞こえ状態なんだから、恥ずかしいなんてもんじゃない。

HARUKI姉「あ、いけない!アイスがとける!」←気づくの遅い!
HARUKI「戻ろう、車」
HARUKI姉「そうねぇ」
よがっだ〜。

実は、駐車スペースがこんでいたので、バスの駐車スペ−ス近くの、小型車スペースのはずれの方にHARUKI家の車は止まっていた。

車に戻るとちょっと奥の暗がりに東京の選手バスが見えた。
HARUKIはクマを起こすことに。

HARUKI「そろそろ行こう〜。あ、売店に東京の選手がいっぱいいたよ」

とドアをあけながら話していると、ちょうど東京の選手たちがHARUKIたちの横を通った。

選手のみなさん「お疲れ様で〜す」
うわぁ。
HARUKI「あ、ども、お疲れ様です」

なんかよーわからんが、東京の選手たちは礼儀正しいコたちであることは、理解した(笑)。←っていうかあれだけ騒いでりゃ目立つだろう←スゲーー恥ずかしいし

クマがトイレから戻ってきたので、出発。
HARUKI「あのさぁ、なんでそんなに東京の選手、くわしいわけ?」
姉「え…」
HARUKI「普通よそんちの選手、覚えるの大変だよ」
姉「え…、だってぇ、天皇杯でしっかり見たからよ」←元旦の天皇杯の決勝、東京VSサンガの試合を見に行った
HARUKI「ふーーーーーん、私はサンガの選手ばっかり見てたからなぁ」
姉「味スタ近くていいけど、選手がよく見えないのよね」←いきなり

東京近くなって、ちょっと渋滞したが、深夜1時にはHARUKI姉宅に到着。
HARUKI「お疲れ様〜、今日は良かったね、いろいろ」
姉「うん、楽しかったわぁ」←すでに試合の結果はそっちのけ

こうして、何をしにいったのか全くわからなくなってしまった(笑)リーグ戦の東京戦は終了。

だぁ、づがれだぁぁぁぁぁぁぁ。


2012年09月12日(水) HARUKI、新聞について悩むの巻

HARUKIは子供の頃から、ずーーーーっと朝日新聞を読んで来た。←実家で取ってたから
実家を出て独り立ちをしてからも、ずーーーーーーーーーーっと朝日新聞を取っていた。←習慣

だが、ここ数年、なんとなく新聞をちゃんと読まなくなり、ほとんど読まずにただの古新聞と化していく日が多くなっていた。

8月半ば。
HARUKI「最近、新聞ほとんど読まねーから、もったいないから、やめるか、安い東京新聞にしようかと思ってるんだけど」
クマ「じゃ、東京新聞にしてみる?」←大好きな永六輔がコラムを連載している、という理由だけでHARUKIの話にのった
HARUKI「いきなり変えるのもちと冒険だけど」
クマ「大体さぁ、何十年取ってても朝日ってなにも景品持ってこないじゃないかぁ」←そーいう問題ではないと思うが
HARUKI「まぁねぇ。っていうか朝日、紙面の広告、多すぎ!」

東京新聞のウエブサイトをチェックすると「1週間のお試しサービス」があった。

そこでさっそく、それを注文してみることに。

配達初日。
う、うすい!新聞がうすい!
広告もあまりないが、紙面が少ない。
その少ない紙面なのに、学童の野球の試合の結果まで掲載されている。

そして、一番の問題は、内容もかなり薄い(滝汗)。

HARUKI「ダメだわ。これなら新聞取らない方がマシ。今読んでるネットの無料の新聞で十分」
クマ「永六輔の連載がない!」←そこ?

配達最終日。東京新聞の営業マンがやってきた。

にーちゃん「どーですか?」
HARUKI「ちょっとダメ。そもそも文章がヘタで読む気にならない」←ここまで言うか?
にーちゃん「お値段にこだわってらっしゃるのでは?」
HARUKI「いや、値段の問題じゃないから」
にーちゃん「では、日経(日本経済新聞)はいかがですか?」
HARUKI「は?」
にーちゃん「ウチの販売店、もともと日経なんです。東京新聞も扱ってますが」
HARUKI「うーん、どーしようかなぁ」
にーちゃん「記事は充実してます。お試しで1週間いれますから」
HARUKI「スポーツ欄ないんじゃないの?」←おいおい
にーちゃん「最近は、力を入れてます!」
HARUKI「じゃ、お願いします」

で、その翌日から日経と朝日の両方が配達されることになった。
そもそも日経はお値段も高いし、株をやっている人が取るものだと思っていたHARUKIは、全く期待せずに日経を読み始めた。

へ?うそ!
面白いじゃん!

っていうか、紙面の作りも読みやすいし、見出しも上手だし、HARUKIが知りたいと思うことが、うまーくまとめて書かれている。

なにしろ毎朝、新聞が2紙届くのだ。大きな事件がなければ1面トップで何を扱うかで、その新聞のスタンスがわかる。

某日、朝日1面トップにでかでかとある記事が載っていた。おそらく全共闘世代や昔ながらの“革新”が大好きな人には大事な出来ごとなんだろうなぁと想像できるが、HARUKIにはまったく興味がない内容だった。
そして、HARUKIは、なんで今頃そんなこと騒いでるの?と思ってしまう、ということに気付いた。

そうか!HARUKIは、朝日新聞の志向に合わないんだ!←今頃気づいてるし

ちなみに、この朝日1面トップの内容は、日経では社会面の囲み記事になっていた。

ここでHARUKIは考えた。総務部に異動し、ちと経営とか金融に今まで以上に興味を持ってるせいで、日経が面白いのかもしれん。
クマに確認しないといかんな。

HARUKI「私は日経でいいけど、キミは?」
クマ「朝日は、天声人語もつまらなくなったし、読むとこないなぁって思ってたんだ」
HARUKI「で?」
クマ「日経って、なんとなく、ちょこちょこ興味のあることが書いてあってさぁ、読むとこ結構あるんだよ」
HARUKI「それはよかった」
クマ「高い値段取るだけあって、いろんなとこでちゃんとしてるんじゃないか?」
はい、その通りだとHARUKIも思います。

確かにスポーツ欄など、Jリーグの結果は出てるけど出場選手名も書いてないなど難点はある。←ネットでスポーツ新聞見るから関係ねーけど
だが、文化芸術関係の記事メインで新聞を読んでいるクマが、読めるというなら、問題はないだろう。←同じ新聞を読んでいるとは思えないほど読んでるところが違う

株やら為替やらのページは多いが、その分広告が少ないので、そんなにストレスがない。←天気予報が二の次なのが笑える

で、日経に変えようと決心したのが、8月29日。←ギリギリ
とりあえず朝日は31日でとめるとして、どうやって9月1日から日経をとろうか?
せっかくサービスで入れてくれたにーちゃんに頼まないと悪いし。
うーんとぉ。

HARUKIは、新聞に表示されてい申し込みセンターに電話。
HARUKI「家に営業に来た人と連絡取りたいのですがぁ」
おばさん「その方の名前などわかりますか?」
HARUKI「わかりません」
HARUKIは、東京新聞を試しで取ったところから事情を説明した。←東京新聞と一緒に入っていた名刺はとっくに捨てていた←こらこら

おばさん「申し訳ございませんが、こちらではわかりかねます」
そりゃ、そーだよなぁぁぁ。
HARUKI「配達の営業所はわかりますか?」
HARUKIは自宅の住所を言った。

おばさん「○○営業所になります。こちらでは、東京新聞も扱っているようです」

おばさんが教えてくれた営業所に電話。また、東京新聞のお試しから話すことに(悲)。←だからぁ
おじさん「営業マンの名前はわかりますか?」
HARUKI「わかりません」
おじさん「どんな人でしたか?髪型とか?」
HARUKI「インターホン越しで話したので、まったくわかりません」
おじさん「名刺置いていきませんでしたか?」
あちゃ〜、ごめんねぇぇぇぇ、名刺捨てちゃったからさぁぁぁぁぁぁ。

結局、そこの営業所所属の営業マンの○○さんが来ていたということがわかり、HARUKIは携帯に電話をもらうことにした。
だぁ。

31日、昼間。
やっと営業マンと話すことが出来た。
○○さん「名刺、置いていきましたよねぇ」
HARUKI「ごめん!処分しちゃった」←こらこら

契約は9月1日の午後することにして、新聞は朝から入れてくれることになった。
よがった〜。

驚いたのだが、日経の景品はドームのチケットとか合成洗剤とかHARUKIには不要なもの(笑)ではなく、本!それも日経が出版している本で、買う気はないけど、タダなら欲しい本(爆)を何冊かくれた。
さらに、朝刊の配達時間まで選べるという。

へーーーーーーーーー、読者ターゲットをよく考えてるわ。

こうして、ほとんど新聞を読まない日が続いていたHARUKIに、毎日ちゃんと新聞を読む日々が、久しぶりに戻ってきたのだった。
メデタシ、メデタシ。

今日の夕刊によると、朝日新聞は部数減の影響で、名古屋支局配信の土曜日の夕刊がなくなるそうだ。←たった数行だけどこんなことまで載っている


2012年09月10日(月) ナビスコカップと天皇杯

5日(水)ナビスコカップ準決勝第一戦
清水エスパルス VS FC東京(味の素スタジアム)


とりあえずぅ、平日だしぃ、と思っていたらHARUKI姉が行く気満々。

「私、この日は夏休み取って行くから!」←なぜかFC東京戦が大好き

はーい、了解で〜す。ま、味スタだしね。

と言うわけで「ごめん、早退していい?」と職場の皆さんに話すとミドリちゃんが「どーぞ、どーぞ、午前中で帰ってください。休んだらどーですか?」とまで言われて、ちと安心したHARUKI。

当日。
HARUKI「ではお言葉に甘えて、昼には早退させてもらうね」
ミドリちゃん「なでしこの試合ですか?」
だぁ。
HARUKI「いや、多分、誰も知らないナビスコカップっちゅーのをやってるんだよ」
ミドリちゃん「へーーーーー」

が!!!!!!!!!!
そうは問屋が卸さないのが、お仕事。←当たり前
結局、会社を出たのが3時過ぎ。
ダッシュで帰宅して、荷物を持って味スタへ。

かろうじて開門ギリギリにスタジアム到着。
学校から来たはずの甥っ子もすでに列に並んでいた。

スタジアムに入り、久しぶりに東京サポのしまももさんにお会いして、たっぷりおしゃべり。

で、試合。午後7時4分キックオフ。
味スタは家から近いけど、ピッチが遠いのが難点(笑)。
あっち側のゴール前のことは、ほとんどわからず(涙)。

前半15分頃、いきなり高木が鍋田に交代したという表示が出た。

へ?
一同唖然。

ハーフタイムに携帯の文字速報を確認したら、10分過ぎに高木が自らアウトして、急遽アップした鍋田が3分後に入ったことがわかった(汗)。
よーするにその3分間は、エスパルスは10人でやっていたらしい。←おーい!

前半23分。
素晴らしいヘディングシュートが決まったなぁと皆で喜んでいたら、東京のオウンゴールだったり。
吉田主審のジャッジがミステリーと化し、PK取られたり、エスパルスにイエローが出るわ出るわ、最終的に5枚も出たり。

とにかくよく見えないので、「え?あれオフサイドじゃないの?」「なんでキジェにカードが出るの?」ともう皆で疑問符だらけ。

で、最終的に1−2の負け試合となった。

ナビスコは、アウエイゴール方式を取っているので、来月アウスタでやる第二戦で、1−0以上で勝てば、決勝進出となるのだが、はてさてどーなることやら。

ちなみに、良く見えなかったけどやはりジャッジに問題があったようで、さすがのエスパルスもビデオをつけて、協会に意見書を出すことにしたようだ。←珍しい

帰り道。
HARUKI姉「今、東京のクラブハウスのシャワーが壊れてるんだって。だから、選手はお隣にあるプールのシャワー使ってるんだよ」
甥っ子「それが、なんなの?」
HARUKI「そもそも、なんでそんなこと知ってるわけ?東京サポでもないのに。いや、東京サポでもそんなこと知らないと思うけど」
姉「コースケ(←太田コースケはエスパルスから今年東京に移籍した)のブログに書いてあったんだも〜ん」←よくチェックしてるし
はいはいはいはいはいはい。
次の試合にはコースケ出るといいねぇ。


15日(土)天皇杯2回戦
清水エスパルス VS アルテリーヴォ和歌山(アウトソーシングスタジアム日本平)


クマは仕事。他の皆さんも誰も行かないというので、久しぶりにHARUKI一人で新幹線で遠征。
HARUKI的には、こーいう試合は普段試合に出ない若手が見られるので見ておかないといけないと思っている。

静岡にとまるひかりが1時間に1本、乗り過ごすと面倒。と言いつつちとぎりぎりで家を出た。←ダメじゃん
とは言っても楽勝で間に合うはずが、東京駅までの在来線がめちゃめちゃ遅れていて、東京駅に着いたのが、ちょうど10時。
3分で新幹線のホームまで行けるのか?ぜってぇ無理だよなぁと思いつつ、ダッシュしたら間に合ったので、我ながら驚いた(笑)。

午後1時キックオフという過酷な時間帯の試合だったので、普段は座らない1階自由席というゴール裏の下の階にある日陰の席に座ることに。

すいてる〜、スゲーーーーすいてる〜と思っていたら、2864人しか観客がいなかった(驚愕)。←J2だってもっと入るぞ←普段の試合は1万人超えね

で、このお相手のアルテリーヴォ和歌山。
チームのホームページを見ると

チーム創設初 ついに悲願達成 夢の扉こじあけた天皇杯初戦突破 延長百二十分の死闘を樋口が決め J1清水と対戦へ

というスポーツ新聞並みの見出しがトップページにはってある関西一部リーグで戦っているチーム。目標はJリーグ参加らしいのだが。
ちなみにこの和歌山は関西一部リーグの4位で、それより上位のチーム2つがやはり天皇杯2回戦に勝ち進んでいたようだ。

いや、そこまで気合いが入ってるとなぁ、天皇杯はジャイキリがあるしなぁと思いつつ、HARUKIは席についた。

午後1時キックオフ。
エスパルスは、ルーキーの白崎、犬飼(ユース出身)、高校生の石毛がスタメン。途中からは、芝原、柏瀬とさらにユース出身選手も登場し、ふーん、へーーという感じで試合観戦。

死闘を勝利し、夢の扉をこじあけてきた(らしい)和歌山ではあったが、やはり地域リーグのチームとプロの違いは歴然だった。
おそらく、エスパルスの若い選手は「活躍すれば試合(リーグ戦ね)に出られる」と思ってはっちゃきでやったのだろう。

5−0で勝利。
そこまでやらなくてもと思ったが、あとでインタビューを読んだら、ゴトビがハーフタイムに「5点とったら明日は休み」と言ったとか言わなかったとか。←前半は2−0だった←ロスタイムに5点目取ってたし

天皇杯の初戦は難しい試合になるのが常だが、今年は若手の活躍で勝ち進むことが出来た。

天皇杯、次の試合は東京ヴェルディ。
エスパルスから移籍したジミーちゃんも気になるところだが、いきなり川勝監督が辞任してたし、こちらもはてさてどーなることやら。

がんばれ!エスパルス!


2012年09月07日(金) 虫の季節(泣)

先週あたりから、台所の流し場に言ってみれば極小のダンゴ虫のようなものが、ときどきうろついていた。
みつけるとプチッとつぶし、排水溝へ。

これが3日も続くとさすがのHARUKIも気になって、あちらこちら眺めていた。
冷蔵庫に入っていない食い物は、ネコ餌、小麦粉や砂糖などの粉類や乾物と缶詰。

うーーむ。

で、月曜日、ベッドに入って思いついた、米だよ米!!!!

深夜、クマに米櫃をみてもらった。←もっと早い時間に見ろよ!
クマ「ビニールに入った米、見たけど何もいなかったよ〜」
HARUKI「でも、他に考えられないけどなぁ」

火曜日。
スーパーで「お米の見張り番」とかいうとうがらしの形をした虫よけを買ってきた。

HARUKI「よろしく」
クマ「へーい」

HARUKIがパソコン部屋にこもっていると

うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

というクマの叫び声が。

ダッシュで台所へ行くと、クマがざるを持ったまま固まっていた。

HARUKI「どしたの?」
クマ「小さいうねうねしたヤツがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

クマは、見張り番を入れる前に米をビニールからだし、なぜかざるでふるいにかけようと思ったらしい。
ふるい始めると、ざるから米の粉と一緒に、極小のうねうねしたヤツが大量に出てきたのだ。

HARUKI「すごいねぇ」
クマ「うぐぐぐぐ」
HARUKI「やっぱりねぇぇぇぇ」
クマ「うぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐ」
HARUKI「米も梅雨を越えると虫がわくんだよねぇ」
クマ「そういえば、お袋が米櫃にとうがらし入れてた」
HARUKI「ウチも多分いれてたと思う」

とりあえず、その米は処分することにした。

水曜日。
会社でこの話をするとミドリちゃんが言った。
ミドリちゃん「あ、わかります。それ、飛びますよね?」
HARUKI「そいつらが羽化すると飛ぶと思う」
ミドリちゃん「え?そーなんですか?ウチ米櫃から虫が飛び立ったことがありますけど」←どーいう家だか(笑)
HARUKI「うちにいたようなのを放置すると飛ぶようになると思う」
かわいいおばさん「ほら、とうがらし入れるじゃない、米櫃に」
HARUKI「最近は、とうがらしの形をした虫よけ売ってるよ」
ミドリちゃん「へー、そなんですかぁ」

昨日。
新しいコメを米櫃に入れ、見張り番を入れて一安心。
クマ「これで大丈夫だね」
HARUKI「うん」

で、今朝。
流しを使っていると、また極小のダンゴ虫のようなものが。

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(フェイドアウト)。

いったいどこからわいて来るのやら。
まったくな!

ふりだしに戻ったHARUKI家の台所であった(号泣)。←だから、流しの下、ちゃんと掃除しろって!


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