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さて今年度最後のシフト。資料館の出勤は、再来月までもうない。倉庫は行くと思うが。 職員さんは忙しく荷物を移動先へ持って行ったり、調査で借りていたものを返しに行ったりとわりと館を空け気味。来館者も少なめだったので、慌ただしくもひっそりした感じの一日だった。帰ってくると途端にばたばたしたり興味深い話が次々出てきたりと盛り上がるんだけど(笑)。 最後にすんごい丁寧に挨拶された気がする。いままで、年度末最後の日までいることってあんま無かったしなあ。それに今年は本当に良い雰囲気だった。しみじみ。3人全員癒し系寄りだったなー(笑)。 それにしても、かつてないくらい次の出勤が不安だ。噂もいろいろ入ってきたしなあ、不安材料が多すぎるんだよ…! 来月様子見がてらちょっと顔だしてみるかなあ。今までそんなの一度もしたことないけど。 2008/03/22(土) 01:58(更新)
今日こそ(笑)倉庫に出勤。 本部(と言っておこう)の人とはろくに会えず、資料館の人とは3人と顔を合わせるという不思議な現象が発生(笑)。さすが年度末マジック。皆があちこちばたばたしてるからなあ。 そんで、今夜やるという資料館の送別会に急遽お誘いいただく。割り込み状態じゃないのか、いいのかなあ…と思いつつうっかり乗ってしまってのこのこ参加。有志が駅ビルのレストラン兼居酒屋?なお店に集うというごくごく内輪な感じの送別会だった。面子は6人程度。それでええと、3時間ぐらい喋ったかな? もっぱら仕事関連の話と、あとアカデミック話。色んな意味で(笑)。なんかあそこには中世史の人と考古の人ばっかりいることが判った。しかし本当に狭い世界だ…。皆がどっかしらで微妙に繋がってるよ。 しかし…最後に…奢られてしまった…_| ̄|○ あわわわわ。うわあ、そりゃそうなるよなあ考えてみりゃなあ。でもなあ。ああもうもう、申し訳ない。ぐはあ。呑まなくて良かった…。 2008/03/22(土) 01:55(更新)
さて本日は、先日23日(金)の日記にもある通り、不覚にもすっぽかしたキャラメルの仕切り直し(笑)。自力でチケ取り直して観てきました。 風すごい…! この時期特有のものすごい強風。せっかく休日に一人で新宿に出るんだからと思っていろいろ行くつもりだったんだけど、歩き回るのやになってきたな。 でも結果的に、予定全部まわった(笑)。サブウェイで軽くお腹に入れてから、先日見つけ損ねた鞄の取扱店を2軒梯子して、ついでに時間あったので一瞬だけユニクロを覗いてみる。地元の方と都心で品揃えが違うのかどうか秘かに謎だったのだ。どうやら変わんないみたいだな。商品の切り替えって一斉なのか。劇場前のマクドは満席だった。結局鞄は探してる大きさのがどこにも無くてショック。もう需要のある型じゃないんだな…。好きだったのに、ダヤン。 まあそれやこれやはさておいて観劇。しかし目がしぱしぱするな…花粉め…(たぶん)。 本日の舞台は「サボテンの花」。 宮部みゆきの原作はミステリ短編で十指に入ろうかというぐらい好きな話なので、期待と不安とないまぜになりつつ開演を待つ。しかし金曜の時点で2時間あると知ったので、あの短い話を一体どう料理してそんな長さに?ていうか前やった「スキップ」と同じ長さじゃないか、原作の量の違いから考えてあり得ねえよ!やっぱ触れ込みにある『音楽劇』ってのがポイントで歌がやたらと長く入りまくるとかってことか?とか色々考えながら観始めたら、かなり原作をアレンジした内容になっていました。 といっても本筋は原作に沿っているので、ストーリーはやっぱり「サボテンの花」といえるんだけど。でも、オリジナルエピソードやキャラクターがけっこうというか、かなり膨らんでいた印象。わたしの大好きな教頭先生@西川さんがとても良かったので、まあ良いんだけど…あとゲスト役者さんがすごく良くて収穫だったから、まあ満足なんだけど…ううん、どちらかと言えばハーフタイムシアター(<1時間程度の短いお芝居)で観たかったかもしれないなー。 原作好きだからかもしれないけど、余計な枝葉(<含音楽)抜きで、短篇まんまの内容を過不足なくそのまま見たかった気がする。まあそれだとメインの登場人物少なすぎるのかもしれないけど。そして「音楽劇」の意味はよく判らん! いや、歌(+踊り)がやたら入ってるのは判るんだけどそれが芝居に馴染んでるかっていうと…そしてどんな効果が上がっているかというと…ううん。そもそもミュージカルだって判らない人間なので、良さを理解できないだけなのかもしれないけど普通にストレートプレイだけでよかったよ、という気も。ああでも、思ったより多くはなかったけど。ところどころって感じだったよな。 ちょっと微妙な感想になってしまった。あの話自体はキャラメルの作風に合ってると思うんだけどなあ。 しかし、観ながらこんなエピソードあったっけ?って思ったところも、ホントに舞台オリジナルなのか読んだのが昔すぎて(たしか10年以上前だ)単に細かいエピソードを忘れてしまっただけなのか定かでないので、また久しぶりに原作読み返してみなくちゃ。さんざん文句つけちゃったけど、観て損したとまでは思わない。やっぱ教頭先生すきだー。生徒に愛されてるとこがまた好きなんだよな。 2008/03/21(金) 03:25(更新)
| 2007年03月28日(水) |
あくまでもユルく適当に。 |
どっちだっけ、と思いつつ行ってみたらシフトは金曜だった(笑)。 それなら今日は銀行と図書館に行くつもりだったので(今日が出勤だったら金曜にするつもりだった)、予定スライド。銀行で振込みをすませ、図書館で予約本を受取る館の変更を申請。ついでに書店に寄ってから昼過ぎに帰宅。そのまま本を読んでいたら、猛烈に眠くなったので寝てしまった…。気づいたら夜だった。ひー。 最近録画の消化が追いつかないなあ。番組改編期で放映が少なくなってるからぎりぎり助かってる感じ。 「月館の殺人」下巻 佐々木倫子(小学館 IKKI COMICS)読了。 2008/03/14(金) 04:44(更新)
花粉症激烈。1日ダウン。 原因は布団か、、昨日一日薬服みわすれた方かどっちだ…(どっちも自業自得)。 とにかく使い物にならず。朦朧とする中倉庫から電話。たぶん明日シフト? 金曜だっけ? 寝て起きたらもう思い出せなくなっていた。バカすぎる。 「今週、妻が浮気します」(フジTV)最終回。あいやー最後の最後で…前半まではまだ良かったのに…。会長登場の展開もちょっとなーって感じだったけど、まだ許容範囲だったんだが(<なんつーか、釣りバカとか水戸黄門みたいなパターン過ぎ。まあでもあまりにも最初から明からさまだったから逆に納得というか)。しかし後半、というか肝心の本題部分がなあ…。お前ここまでさんざんグダグダ悩んで引っ張って決断もした挙句に結局それかよ!的な。ううん。まあもともと好きなテーマのドラマではないと判ってたんだし、ユースケ見たかっただけだからいいか…。しかしホントに人の結婚式で何やってんだあんた。 「ボスには言えない」キャロル・グレイス(シルエット・ロマンス)読了。 「愛のゲーム」エマ・ダーシー(ハーレクイン・イマージュ)読了。なんかヒーローがハーレクインぽくない、と言われて借りた本。たしかにハーレクインのヒーローとしてはちょっと変わったキャラだ。微妙に御手洗寄りな気がする。いや変人ってとこだけかもしれんが。面白かった。 2008/03/12(水) 16:09(更新)
布団干した。この時期にとか言うな(泣)。いつかは干さなければならないんだ…。 友人J嬢からから突然メール。彼女のPCが壊れたらしいんだけど、どうしても数日内にネットにアクセスしなければならない用件があるとかで、夜来訪。そしてウチの鈴木相手に苦闘。Macだからな。なんか見た事ないウインドウとか出てきたよ(笑)。お茶を出し、そうだ前にわたしが買った美味しい梅酒を飲みたいって騒いでいたな、と思い出してそれも出す。そしたら酔っちゃったよ…空きっ腹に飲ませちゃったからなー。量はウイスキーのダブルぐらい(あとで氷追加)だったけど、もともと酒に弱い人だしな。ううん、失敗。 さあてついに最終回の「ときめきメモリアル」(TV東京)。あ、マルチエンディング寄りではないんだ…。ひよこくんカッケー!! うわ痒!とかいろいろ思いつつ見ていたが…いいいい犬飼!! クローズアップされそうな各ポイントをスルーし続けていたので、あーまあ最終回の眼目はやっぱり対3人ヒロインのシーンだしねー、ひよこくんも活躍したし、ヤツにまでシーン割いてる余裕はないか…と勝手に悟っていたら、そこか! そこで来るのかオイ!!(←本命ヒロイン・天宮からの告白を主人公が受けかねた瞬間) ヒエエ…さいごまで振り回された…(敗北感)。そして最後まで、あの主人公がなんであそこまで好かれまくるのかよく判らんかった。まあそれがときメモっつーかハーレム物のお約束なんだが(笑)。どーでもいいが2週間以上は確実に経ってる手作りチョコレート、って…ちょっとヤバいんじゃ…。 2008/03/11(火) 23:14(更新)
はい今日もおしごと(館)。 雨が凄かった。おかげで本日の来場者は3人…。さ、さびしー。それほど賑わってる施設ってわけじゃないけど、さすがに日曜でこれは…。まあある意味珍しい日ではあった。まだシフトはあるけど、今年度のここの常駐さんで唯一の女性だったIさんとは今日で終わり。1年任期だからほんとに会えなくなるのでこれまたさびしー。しょぼん。 2008/03/11(火) 17:09(更新)
おしごと(館)。人事の詳細が出て、またもや総取っ替えが判明。おいおいおい…。これでわたしがやってきてからええと…たしか6年半?で、この部署?の常駐員が全部替わるのって3回目だよ、マジかよ。 そしておしごとのあとは、最後の自治会班長会議でした。ふー、やっと肩の荷下りるって感じかな。でも数年先に今度は班長の比ではなく大変な区長をやらなきゃならんみたいなんだが(<当番制)…今から気が重い。 2008/03/11(火) 17:07(更新)
いつか…いつかやるんじゃないかと思っていたよ…。 そもそも予兆はあった。先日の日曜日。春コミで会っていた友人と別れ際、「次に会うのは4月だね」と言ったら、怪訝な顔で「え? 今週の金曜でしょ」と返された。………え? うん、キャラメル観劇だったのを完っっっっ全に忘れていて、バイトのシフトはおろか夜の慰労会の予定まで入れていた…。家に帰って慌てて探したら、あっさりチケットが出てきた。青くなってバイト先に慰労会をパスる連絡を入れ平謝り。 で、今日がその当日。忙しいのは判っていたんだけど、案の定17時ぴったりには出られず。でもまあ、乗り継ぎがかなりスムーズにいったのでちょっと余裕をもって到着できた。らっきー、と軽食をかっこんで、開演数分前に劇場へ、…行ったまでは気持ち的に順調だったんですが…。 がらんとしたロビーがわたしを待っていました…(倒伏) 誰もいないどころかシャッター降りてるっつーの! ヒー!! …そう、今日のハコは池袋のサンシャイン劇場ではなく新宿のシアターアプルだったわけなんデスよ…ハハハ…。 やっちまった…。 というわけで、わざわざ事前に確認までしてくれそもそもチケットも取ってくれた何も悪くない友人Kさんはよりによって最前列の席で隣が空席のまま観劇する羽目になったのでした…。 何せわたしが「行けない〜!」とあわてて彼女にメールを送ったのが開演数分前なので、当然携帯の電源を切っていた(劇場内が圏外でもあった)彼女がその連絡を受けたのは終演後。あとで事故にあったか具合でも悪くしたかそれとも家族が倒れたかと心配した、と言われさらに大反省。すいません…。そんなこんなで後日仕切り直して1人でチケ取り直して行ったので、感想は29日の日記にて。 「チョナン・カン」(フジTV)。帝京大学卒業式の特別来賓としてチョナンが祝辞…なんだってわざわざそんなことに自分から首突っ込みに行くのか理解できません!とファンにあるまじき悲鳴を上げてしまうくらい胃が痛いイベント。後になって録画で観たから余計、どんな状況だったか事前情報ありだったしな…つっかえまくり空白の時ありまくりのチョナンを覚悟しつつテレビに相対。画面の前でイヤアアアアアアと苦悩しつつ転がる。胃が…胃がきりきりします…。しかしいざ本番、蓋を開けてみたら卒業生の反応の方がけっこー恥ずかしかったな…登場前の「奇声あげるな」「落ち着け」アナウンスに仮にも成人相手にそれはどうなのよと思ったら、アナウンスがまったく用を無さなかった奇声とスタンディングと携帯&デジカメ向けまくりの大群というすごい有様だった。いやはや。 2008/03/09(日) 17:30(更新)
回復…? とりあえず家で大人しくしてる。というか無性に眠い。昨日けっこう寝たはずなのに。午後じゅうほとんど寝てたような。夜はとりあえず未だにピンチ続行中なHDD容量の救済に努める。他のことする余裕がないよちくしょう…。でも、「仮面ライダー電王」(TV朝日)けっこー面白いな(4話まとめて見た)。 「スパイ道SP」(TBS)。番組表でタイトル見て、何だコレと録画してみた。草苅正雄=スパイという設定の実名ドラマ?みたいな作りなんだけど…何というかこう、ものすげえチープっぷりになんかもうコメントも出ない。B級通り越してC級…もいっそ超えてるのかなあ。スローモーション映像を、そのままの撮影速度で役者がスローで動いてる(もちろん周囲の風にそよぐ物体とかは普通に動いてる)シーンなんて真骨頂というか、むろんギャグ箇所なんだろうけど笑うより唖然とするというか。…出演者たちがどうして出る気になったのか見当もつかない。とにかく、こう、チープ! 他に言葉がない。茫然。テレビ版シベリア超特急っていうか、超えてる? …とりあえずまたこのシリーズ放映したら見る(笑) 2008/03/08(土) 16:35(更新)
妙に具合が悪くて寝てた…予定では親戚と墓参りのあと、橋会に行く予定だったんだけどどっちもぶっちぎり。まあ仕事休みで良かった。当初はシフト入ってたはずだったので。 「武装錬金」(TV東京)。まあアレですね…回を追うにつれパピヨン好きになっていく自分がとてもイヤです(笑)。しかしブラボーはカズキの同級生にぺろっとカミングアウトしちゃっていーんだろうか。一応世界の秘密みたいなことに関わる話なんじゃ…。 てなことを吹っ飛ばす勢いで最後の最後(<次回予告のさらにあとに出る静止画。エンドタイトル?エンディングアイキャッチ?)で「次回は最初から最後までクライマックス」って…何で…。いやあのエンドタイトルのコピー、毎回違うフレーズでしかも面白くて、何気にいつもチェックするの楽しみにしてんたんだけど…ここで電王が来るとは思いも寄らなかったよ…何の関係があるんだ一体! 局さえ違うよね? ちくしょうやりたい放題だな!(笑) 2008/03/08(土) 16:34(更新)
なんかちょっと体調が微妙? もしや風邪?? いやいや、まだ判断するには尚早だろう。 「ヒミツの花園」(フジTV)最終回。うわあああああ、なんつーか…なんと言ったらいいのかその、カユいよ! ていうか何なんだコレ…好きなんだが、大好きなんだがでも何なんだろうこのいたたまれなさは(笑)。全編ではなくクライマックスの(※以下一応隠し)月山(ヒロイン)とワタル(長男)が告白しあう一連のシーンの話なんだけど。しかし、あれワタルが先に告白してたらどういう展開になったんだろう。ああ普通にオチなしか(笑)。 オサム(次男)@池田鉄洋と女将@滝沢沙織と謎の常連@神保悟志のコネタの決着がキレイに着地して好きだった。ベタさがまたよし(笑)。わたしはたぶん、このドラマのそこはかとないB級感が大好きだったんだろうなあ…役者はA級揃いだったが。3兄弟の無理矢理な吉本コケとか、たまらん(池田氏はさすがに上手かったけど)。 「グラスホッパー」伊坂幸太郎(角川書店)読了。とりあえず、カップリングは槿×鈴木で(笑)。 2008/03/07(金) 21:36(更新)
潰れてしまった。昨日会場から発送した荷物も受け取れず、つーか起きられず。鳥の人すいません…。 そして、ぎゃー、やらかした。さんざん文句垂れつつ1話の洩れもなく見続けてきた「華麗なる一族」(TBS)、最後の最後で録画ミスったよ…。最終回のお約束で、今日は時間拡大だったのに21時54分で録画が切れた。フギャー。いやそりゃ毎回毎回文句のない日はなかったけど、どうせ最終回も見てムカつくよーな内容に決まってるけど(笑)、ここまでつきあってきて最後の30分だけ判んないのはあんまりだろ…。 というわけで珍しくミクでSOSを発してみたらたかのさんから救済の手が差し伸べられました…ありがとう友情。 「魔法使いの娘」4巻 那州雪絵(新書館 WINGS COMICS)読了。 2008/03/07(金) 21:35(更新)
というわけで本日はHARU COMIC CITY 12。 さむかった。いやー、人来なかった。ま、オンリーの後だからサークル少なめなのは予測してたし、出した本がまったくはけなかったわけでもないし、想定内って感じか。特ジャンルもサークルいなかったなー。やっぱファイナルツアーのせいか。でもイベントに当たり外れがあるのはあたりまえなのでがっかりってほどではないけどね。 イベントあとはぞろぞろと連れ立って東京駅へ。軽くおなかに蕎麦を入れてから吟醸バーへGO。 箱入り娘という銘柄をみんなでまわし飲みしたら、「ああ、箱入り娘って味だ!」「甘やかされてるね!」という味だった、ホントに(笑)。わたしが頼んだのは満寿泉、高砂大吟醸、ソレイユ、吟風一閃。以前は、吟醸バーで飲むときはメニューリストを見て酒度とかどの県の蔵かとかを参考に決めてたんだけど、最近はジャケ買いならぬ瓶やラベルの見た目がいいのをチョイスするようになってきた。吟醸バーは全銘柄の瓶をディスプレイがてら並べてるからな。しかし、これがけっこう当たったりするので侮れない。居酒屋ではなかなか出来ない飲み方かもしれないなー。 2008/03/05(水) 16:06(更新)
| 2007年03月17日(土) |
それなりにばたばた。 |
というわけで6時過ぎ就寝。そして7時半起床(笑)。 今日のおしごと(館)は講座のお手伝い。本番は午後だけど、わりと朝から落ち着かず、ばたばたあっちやこっちに動いたりすることになるから却って眠くなったりしなくて済むんだよな。ただし、大概残業になるけど。 そしてこのあと、実は飲みに行く約束をしてたのだった。しかも地元じゃなくてちょっと遠出。F嬢が彼女の住まいのご近所にあるすっごく美味しい居酒屋を予約してくれていて、4人で飲み。F嬢と2人で何度か来ていて、何を食べても美味しい素敵なお店なのだ。酒もそこそこ種類がある。 というわけで本日の酒はちんぐ、秋田杜氏本醸造菊の司、亀の尾仕込(無濾過純米生原酒)の3種。そして食事だ! アスパラの肉巻!旨!! 里芋の磯部巻、鰹と野菜のポン酢ぶっかけ、海老団子! 鰤カマの塩焼だったかな?あれも美味しかったー。定番えびせんや出汁巻玉子も好評。ここの出汁巻は塩気がきつめでした。ここのお楽しみ、季節毎に具が違う炊込御飯は今日は鶏と茸。ずっと気になってた鳥スープと胡椒飯ってメニューも頼んだ。いつも2人だったので御飯ものは1品しか頼めなかったのだ。炊込御飯は絶対外せないからなあ。念願の味見が出来てとても満足。当然それなりに美味しかったけど、次回御飯物を頼むとしたらやはり炊込御飯をチョイスって感じかな。 2008/02/23(土) 02:15(更新)
トナーと買い忘れてた増刷分の表紙紙を仕入れにちょっと遠出。ついでに買おうと思ったらお目当ての店に欲しいサイズの鞄がなかった…。出先でゴハンを食べようと思ってたんだけど、時間が無いので買って帰って即作業。MacとPCとプリンタもWで駆使し、印刷と製本を並行でやっつける。しかし、6時間もあれば終わると思っていたのに…日付を越えて5時半過ぎ、録画消化も後回しで12時間近くずっとやってたのにまだ終わらないってどういうこと…うひー。そんなに時間かかるもんだったっけ? まあ、新刊1種と増刷3種同時だからな。切羽詰まった時はやらない化粧断ちもしてるし。 それにしても、かばん…前は百貨店に入ってたテナントで買ったんだけど、まああれからもう4、5年は経ってる気がするしやっぱ撤退したかしょーがないな、と思って家に帰ってから他店検索してみたら、よく行く図書館の最寄り駅付近にあったよ。ていうか仕事先近くにもテナント入ってやがった! ぎゃふん。 2008/02/19(火) 00:33(更新)
というわけで焦り気味で作業。表紙はどうにかこうにか…ああもうコレでいいや! いやはや、手描きの方がまだ楽だなー、でももう近所じゃどこも手差しコピーできないしなー。初めてフォトショ使って加工。今まで使うの面倒でイラレしか使ったことがなかった。あっくそ、増刷印刷してたら変な跡が紙につくようになった! 紙送りの装置の不具合だろうか。しょーがない、時間置きながらちょっとずつやるか。ああまた効率が悪く…。明日はトナーと紙も買った方が良さそうかな。 録画も順々に消化。とりあえず週末に返すものから見てしまわなくちゃ!というわけでやっと「パズル」(TV東京)を見たり。「百鬼夜行抄」(日本TV)は思ってたより良い出来な気がするなあ。微妙な変更はあるが。やっぱ渡辺いっけいって好きだ! 「エコエコアザラク 〜眼〜」(TV東京・04年)といい、何気にこういう若向きの深夜ドラマにハマるのがすげえな。(しかし今回この放映年を確認しようと検索して「全26話であるが、テレビ東京版は神戸連続児童殺傷事件の影響により18話で打ち切りとなった」という事情を4年経って今さら知った(@Wikipedia)。えええ、そうだったのか! あれでけっこうまとまってた気してたけど、それは気のせいだったのか…) えーとそれはそれとしてあられチョコクランチの季節限定いちご味やっとゲットv やっぱおいしー。満足。 お父んと雑談してて囲碁将棋話になった。将棋はちょっと攻撃的で、とか話してたらお父んが新聞の切抜きを出してきた。今年1月の、梅沢由香里さんと誰だかの対談仕立てで男脳と女脳の違いについて取り上げてるやつ。気になった記事をいちいち取っておいて、しかもそれがすぐ出てくるのか…わたしのオタク的性質はこの人から由来してるんだ!と確信した。 【※↑上記エコエコアザラクについて、日記アップ直後にたかのさんから突っ込みが入り、誤記に気づいたのでさらなる注記:すいません、TV東京ってとこだけで早とちりしちゃいました。wikiをちゃんと読んだら、〜眼〜の方は全13話をちゃんと放映してました。放映中止になったのはそれより7年前に同局で放映された佐伯日菜子版の方でした…。黒井ミサにすごいハマってたらしいので、それも観てみたい気がしてきた。それにしてもネット資料ぐらいちゃんと読め、自分…。ほんとすいません】 2008/02/19(火) 00:32(更新)
ぼちぼち本格的に編集作業に没頭。増刷作業めんどいなー。普段使いのMacとお父んのPCとレーザープリンタとインクジェッタを全部使い分けねばならないのだ。1枚の紙を3回プリンタ通さなきゃならなかったりするので時間がかかる。 あと録画消化も追っつかない…あっちもこっちもタイヘンだ。とりあえず家に隠って端からちょっとずつ片付けていく。ああやべえ表紙が難物だ…。数時間でどうにかなるかと思ったら結局明日に持ち越し。土曜が完全に使えないから金曜は買い出しや細々した仕上げに使うとして、明日中におおかた片をつけないとならないのに、間に合うのかなあ。 「魁!! クロマティ高校」15巻 野中英次(講談社コミックス)読了。 2008/02/16(土) 23:51(更新)
昨日の工事の人が、据付がちゃんと出来たか点検しに今日も来ると聞いていたので、本を読みつつ昼過ぎまでは起きてたんだけどうっかり眠くなって午後に寝てしまった…。結局点検の人は来なかった。お父んの勘違いだったらしい。 「エイリアス 2nd season」(TV東京)。いや、どーでもいーっちゃいーんだけど、わたし今までずっと『CIAの政府ハウス』だと思い込んでました。『SAFE HOUSE』だったのね…。 「RED GARDEN」(TV朝日)最終回。あー…エルヴェ…盛り返すんじゃないかと思ってたけど、最後までダメなままだったな…本当はあと2話?あるらしいけど(地上波では放映されない)、エルヴェはまー、これで終わりだろうからなー。 「水の化石」麻生玲子(集英社コバルト文庫)読了。 「恋に堕ちてもいいですか?」野々原綾瀬(角川ルビー文庫)読了。 2008/02/16(土) 23:50(更新)
ホントは先週いろいろ準備を手伝った施設の展示を見に行くつもりだったんだけど、直行できる地元のバスをうっかり乗り逃がしたのでもういいやという気になって(笑)、近くの100円ショップやショッピングモールに寄ったり職場に顔を出して職員さんとちょこっと話したりしてから隣市の図書館へ。つい館内で本を読み散らかしてしまい、3時間ぐらい居座ってしまった…。そんなこんなでのたのた帰宅。 で、その間家では給湯装置据え付けの工事が行われていたわけで。 わあいお湯が出るようになったよー! 風呂釜は明日まで水漏れ点検のため使えないが、いやもう、お湯の出る生活って有難いです…。軟弱な生き物よのう…。 というわけでこの3日間の銭湯生活総括。どこも主客層は予想通り年配のかたたちだった。あと外国の方らしき人も少々。メガネなしなので詳細はよく判らない。商売が成り立ってるんだから時間によっては混むこともあるだろうけど、この御時世、スーパー銭湯でもない普通の銭湯が人でごった返すってこともあるまい…との予想もまあ当たり。家から電車に乗らずに行ける範囲の銭湯は無かったので湯冷めするかなと思ってたんだけどそうでもなかった。なんか家風呂よりぽかぽかする気がする。まあ冷えないようにと意地みたいに首まで、割と長いこと浸かってたからかもしれんが。仕事帰りに寄るパターンばっかりだったので、17時〜19時ぐらいの時間にしか行かなかったけど、15時頃の口開けと閉めるぎりぎり23時頃と、がらがらなのはどっちだろうな。 「悪魔なんかこわくない」マンリー・ウエイド・ウェルマン(国書刊行会)読了。ものすごい好みだった…60年代作品で、時代は感じるんだけど。こういう超常アクションじゃない退魔系みたいなの好きだ〜。キリスト教臭もおっけーな範囲だった。 「誰もわたしを倒せない」伯方雪日(創元推理文庫)読了。 「一万年+3日」麻生玲子(集英社コバルト文庫)読了。 「ギムナジウムの貴公子」愁堂れな(集英社コバルト文庫)読了。 「夢の欠片が降る楽園」仙道はるか(講談社X文庫ホワイトハート)読了。最後の3冊はBL。なんか返却棚にまとめて置いてあったのでぶっこぬいて、図書館内で読んできてしまった。今となっては真ん中のがブッ飛んでたこと以外あまりよく思い出せない。 2008/02/14(木) 22:12(更新)
今日もおしごと。今月が3月でさえなければ今日はお休みなはずで、そうしたら今日1日某ドームで某ショーを全回観るために奮闘しているはずの友だちを今頃手伝いに行けたのになあ、と思いを馳せつつルーティン。午前中は両面テープ片手にパネル作成に勤しみ、午後は蛾の写真を黙々と撮る。それにしても、雨のせいか誰も来ない…。珍しいくらい来館者の少ない日だった。しかしええいそんな日に、当日アポで、しかも閉館時間間際にやって来てさらに1時間も居座って取材していくかY新聞め…!(伏せてないなあこれ) それはともかく明日給湯装置を据付に来てもらえるらしく、お父んも詩吟の大会?か何かで今夜はいないので何かタガが外れたよーに開放感が湧き上がったらしく(笑)、うっかりブックオフに寄ったらそのまま出られなくなった…自分の部屋にあるのに「ジーザス」読みきっちゃうとか、ちょっとおかしくなってたよな。あともう手当たり次第に、拳児とかバジル氏とかアタゴオルとか修道士ファルコとかふんわり狩人とか。初めて読んだの最後のだけじゃねーか。 2008/02/13(水) 23:29(更新)
おしごと(館)。午前中はルーティンで昆虫作業。午後から企画展絡みの作業でパネル作成というか嵌めこみ組立?作業というか、をやってたんだけど、途中で嵐が襲来。7月まで別部署の嘱託をされてた人(といっても院生なので若い女子だ)が、職員さんと話をしにいらしたのだった…。あいにくその職員Tさんは土曜講座の担当だったので、それが終わるのを待ってから話をして帰っていったのだが、すごかった…。他の職員もいる前でいきなり衒いなく自分の恋バナを始めたのにも驚いたけど(どうも話の目的は恋愛相談?に近いみたいだったのだ)、終始異様にハイテンションだった。わたしは彼女と1ヶ月ほど一緒に仕事をしてたけど、あれ常態じゃないと思うなあ。何ていうか、ちょっと躁っぽい感じだった。どうしたんだろう。まあとりあえず、一人で喋り倒して閉館作業時間になるまでいて帰っていった。まさに台風だった…。 帰り、今日は昨日と違う銭湯。昨日よりちょっと大きくて、アクセスが便利なところ。だから混んでるかも…と思ったら本当に混んでいた。土曜の19時頃というのもミスったか。変わり湯はたぶん、ラベンダー? 上がる頃には洗い場に誰もいない状態だったので(代わりに脱衣場が社交場に)、やはり時間を読めば空いてるんだろう。 2008/02/12(火) 00:15(更新)
おしごと(倉庫)。 さっそく、昨日調べておいた職場近くの銭湯に寄る。ちょっと小さめの構えで、ネット検索で見つけなかったらこんなに身近にあるのに存在を知らなかったかも。おそるおそる入る。何せ旅先ならともかく日常生活での銭湯なんて30年以上ぶり。慣れていないので、なるべく空いている時間に行きたい…と17時前に着くよう急いで行ったのが良かったか、期待通り先客は3、4人程度。しかしわたし、幼児期の銭湯記憶しかないので大きい湯舟と洗い場がずらり、程度のイメージしか無かったんだけど、今の銭湯って普通にスーパー銭湯化してるというか、サウナだのジャグジーだの標準装備なんですか…。電気風呂とやらもあった。あと日替わり湯なのかな、ばらのお湯というのがあった。ちょっと楽しいなー。 上がるとぽかぽか。家まで帰るのは面倒だけど、入ってる時も上がった後も思ってたより気持ちが良くて、たまには銭湯もいいなあという気分になりました。 2008/02/12(火) 00:14(更新)
給湯装置が完全に故障決定。ガス給湯なので、ガス会社の人に連絡した。いろいろあって、今使っている装置はもうメーカーに部品のストックもなく修理の見込みが立たないので買い替えることになった。見積もりしてもらって、装置を取り寄せて、工事…ということで、少なくとも火曜までウチはお湯が出ないことになった…。 とりあえず一番にしたことは、近所の銭湯の検索(笑)。暖かくなってきたからまだ何とかなるかな〜、ぎりぎりセーフって感じ。これが真冬だったらたぶんホテルに避難してると思う。 もう今日は1日この件に費やした…月曜が雨と花粉症で二重に使い物にならなかったぶん、今週の貴重な休みの日だったのに〜。とほ。ここ数日ばたばたしっぱなしだ。 2008/02/10(日) 00:42(更新)
おしごと。資料館で展示替のお手伝いをして、午後は倉庫へ。倉庫へは昨日いきなり呼び出しがかかって、なんかいまいち曖昧な電話で、実はちょうど一昨日から去年の無茶シフトの日記upを始めていたという凄いタイミングだったので、まさかそれがバレてた?とか咄嗟に思ったりもしたんだけど、全然関係なかった(当たり前)。単に前にやった仕事で、ちょっと不明確なところがあっただけだった。金曜シフトが入りました〜。 さて、オンリーの申込を今日出すつもりが、宛名カードを忘れたために倉庫からまず隣駅の画材店まで行き、その中間地点の郵便局までまた戻って、それから駅まで歩いて帰った。ちなみに駅は画材店の目の前。2駅ぶんぐらい歩いたことになるのか。ついでに春シティの新刊用の紙も購入。さらにブクオフに寄り、17時〜23時ぐらいまで歩き回るか立ちっぱなしのどちらかだったので、帰りつく頃にはさすがにへろへろに。しかしそんなわたしに追い討ちが…。 ってなわけで、帰ったらいきなり給湯装置が不調。とりあえず、スイッチの押し方をすごーく誤魔化せばお湯が出ないこともないという感じだけど、ということは接触なんだろうな。うーん。これが使えないと、ウチはお湯がまったく出ないってことになるんだよね…。台所のこんろでで湧かせば出来るけど。ガス供給自体が止まるよりマシとは思うが、ううーん…。 さらにこの日は春の新刊原稿の改稿も届いた。昨日もだったが今日もばたばたしてたなあ。 2008/02/10(日) 00:40(更新)
おしごと(館)。今日は企画展の展示準備。わあ、チラシが(やっと)出来たのか。おおキレイ。 …の前に、申込むつもりでいた5月のオンリーがあと2サークルで満了という情報が飛び込んできてあわをくったので昼休みにあわてて小為替を買いに走った。泥縄。どうでもいいが眼が痒い。 そしてその夜、満了になったと知る…(倒)。一応申込書の注記によれば定数を越えて申込が来た場合は抽選のはずなので、そこに望みをかけてみる…が…どうなんだろう。不安。 そんなこんなでもう今日は1日ばたばただった。しかし眼がかゆすぎて、因果関係がよく判らないが頭痛ががんがんしてきたのでとりあえず仮眠。寝すぎて昨日の「LOST」を今日の放映前に消化しておく時間がなくなった。ぎゃふん。 さらに件のオンリーとは関係ないジャンルの相方から原稿が届く。なんかこう、事がある時は一気だな。 どうでもいいが今号の「月刊ザテレビジョン」(角川ザテレビジョン)を今日読んだ。遅い。今号は剛の連載が本になった「Okiraku」(同)の特集みたいな内容で、わたしが多分いちばん好きな台詞もピックアップされていた。「(略)やっぱり何かやるときは大変じゃなきゃダメだと思う。ラクにできちゃうと逆に僕は不安になる(略)」っていう。あれはもう5年前になるのか…一生忘れない気がするな。ナギスケトークもありがとう雑誌の中の人! だいすき! しかし記事を見ながら何度も何度も「あーもうどうしていいか判らない〜、可愛い」と呟いていた自分もしみじみとアホの子だなあ…別にどうもせんでいいから。でもやっぱ大好きだ、と再認識。 それにしてもめがかゆい…なきたい… 2008/02/08(金) 06:30(更新)
午後からすごい風雨。日がな窓際で昨日の収穫物読んでたんだけど怖い。もう台風だなコレ。あまりの凄さに買物行く気がすっかり失せたので今日の夕飯はもう無いも同然のありあわせ。 しかしこの雨で、しかもひねもす家の中に隠っていたというのに、眼は痒いわ鼻はぐすぐすするわ…で、やっと思い出した。そういやわたし、昨日の花粉が今日に来る傾向があるんだった…昨日ピーカンな中出歩いたぶんか、これ。てことは明日は楽かな。 「ある日、爆弾が落ちて来て」古橋秀之(メディアワークス 電撃文庫)読了。 2008/02/07(木) 00:31(更新)
本日はあえてジャンルは伏せる某オンリー。ある意味キャラオンリーのオンリー。このジャンル、去年はイベント行ってもいまいちサークル数が多くない気がしていたのでもうすっかり衰退ジャンルなのかなーと思ってたんだけど、のっけから4F会場の入場列にわたしが並んだのが…1Fの階段。もちろんちゃんと開場前に到着してますよ。わあ。オンリーは開場と同時にぱっと入ってさくっと買ってさっさと帰る主義なんだけど、珍しく昼から販売(サークル主さんが遅刻していた・笑)の列に並んだら、大手さんだったせいか列が廊下を過ぎて2Fまで…たぶんさらにその下まで達していた模様。ひー。まだまだいるんだなあ、好きな人!となんだか元気になったオンリーなのだった。…まあ、身も蓋もないこと言うと、オールジャンルイベントでは多くないけどオンリーは盛況、というのも斜陽ジャンルの特徴ではあるんだがな…。でも、いつかこのオンリー参加したいなあという気にもなったのだった。なんかもう、毎年やるって定着してる感じあるし。それにしても帰ってからチラシとか見たら、「次のイベント参加はGW」ってとこばっか…やはりこの日程で参加すると春シティはスルーになるのか。昨年行きそびれてすごい後悔したので、今年やっぱり行って良かったー。 今日は開場がアクセスしやすいところだったのもあるけど、11時開場は楽だな。電王が終わってから家を出て、それでも朝マックして開場前に着けるんだから、すごい気持ち的に余裕があった。 そんなこんなでほくほく楽しい気分で行って帰ってきたのだった。やっぱオンリーはいいなあ(結論)。 2008/02/07(木) 00:30(更新)
例のごとくおしごと(館)。最近なんだか不自然なほど眠くて眠くてしょーがないなあ…と思っていたんだけど今日やっと理由が判った、気が。なんだバイオリズムか。そーゆーことだったか…。 2008/02/06(水) 00:40(更新)
ええと、病院行って花粉症の薬もらってから隣市の図書館行ったんだっけ。たしかそのはず。で、せっかくだからと軽くブックオフを覗いてロッテリアでゴハン済ませて帰った、ような気がする…。帰ってから着てた服にほころびがあったのに気づいたよ、ショック。 そして気づいたといえば、昨日の「紅茶が鉄の味」は唇が切れてるせいじゃないかという可能性が出てきた。今日気がついた…(がっくり)。 2008/02/06(水) 00:39(更新)
昨日の日記から続き。明け方ばったり。よく考えたら昨日ずっと起きてた、のかな…? 28時間ぐらい? 居間で録画消化してるうちにいつの間にか寝ちゃってたのでお父んに起こされる。2時間ぐらい寝た。 ところで、もうずっと、紅茶を飲むときたまに…というよりはやや頻繁に、鉄の味がする。 飲むたび必ずじゃないんだけど、思い出したようにってほど間遠でもない。週2回ぐらい? ここ半年ぐらいかなあ。最初は口の中切ったのかと思った。体質とか煎れ方とか、何かの拍子にそう感じられる場合があるのかもと思って(渋味を普通より強く感じてしまって金属味みたいに思えるとか)、いつか暇なときにネット検索でもしてみるつもりだった。で、それがここ数日なんか頻繁だし強烈でお茶が不味くて困るので、軽い気持ちで検索してみた。 何も出てこない…。あ、あれ? 同じような人がいるに違いないと無意識に思い込んでいたらしく、この結果に地味に凹む。紅茶に鉄の味を感じるのってわたしだけなのー?! …まあ可能性としては有り得なくもない。何せわたしは吟醸香が檜の匂いに感じられる人間なので…(<根に持ってる)。水なのかなー。薬缶の金属分が溶け出してるとか。前に琺瑯の薬缶使ってたときそれっぽいことがあった(味ではないが)。でも家でも職場でも感じるから違う気がする(家は薬缶、職場はポット)。でもでも、喫茶店とかお店で飲む紅茶で感じたことはないから、解明のヒントはそのへんかも。ううむ。 「楽園へようこそ」鹿住槙(小学館パレット文庫)読了。いやあすごかった…数ページ毎に本を伏せずにはいられなかった…さすが99年1月刊(笑) 「現実入門」穂村弘(光文社)読了。ときどきあるダウナーっぽい韜晦系のエッセイなのかなと思ったら最後のどんでん返しにええっ?とうっちゃられた。あれは本当のことなんだろうか…とぐるぐる。くそ、作者の思惑通りだ多分。 2008/02/04(月) 14:43(更新)
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