本屋さんで思った資源の集中的投下のこと。 - 2011年01月30日(日) 帰省してきました。恋人と一緒に私の実家へ。 実家と言っても、母・弟に会いに行っただけで、 本当に実家に行ったわけではないです。 この前、山梨へ旅行へ行ってきたので、 そのお土産を渡しに行ってきたという次第。 なんか色々ご飯食べたり買い物行ったり、 バタバタしながら、私たちはすぐに東京へ帰る。 やはり、社会人になると、そんなにゆっくり出来ないなぁ。 でも、今月も、母親にお給料の一部を渡せて良かった。 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ さて。最近ちょと思うこと。 時間が足りないなぁと。 いつもそれは思っていたけど、 「とりあえずは、やれること・やるべきこと、をやればいい。 それも、自分が足を踏み込んだ分野で身に付けていく」 という結論を支持していたけれど、 ふと、本屋さんとかへ行って、興味のある分野なんかを見ると、思う。 「あーこれもやりたいなぁ・知りたいなぁ」って。 でも、それらを全部やっている時間はさすがに無くて。 端的に言ってしまうと、仕事関係の知識習得はもちろん進んでやりたいけど、 他に、全然仕事と関係ない分野のことも、知りたいしやりたいことがある。 ただ、それら全部をやっていると、とても時間も無いし、 何より、まず優先してやるべきことが中途半端になってしまうのが怖い。 というわけで、資源の集中的投下と言うか。なにに集中するかを選択。 そういうプライオリティきちんと考えて、とりあえず今やるべきことを。 で、実際、それが出来たら次に投下すべきものを決めて動く。 こうでもしないと、短い人生は上手くコントロールできないなぁと思う。 もっと賢い人は何でも出来ちゃったりするのだろうけど。 時間という資源は有限。私なりの方法で、やるしかないんだろうな。 *** 2011/01/30 22:59 ...
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