こうして私はあなたを好きになった
綴りたいのは残された言葉、なつかしい匂い、
揺れる気持ち、忘れられない感触

2009年07月01日(水) ストレス


 彼に薦められた映画の感想を書いたメールを送ったら、

 しばらくして返信がありました。

 電話が欲しいという内容だったので、すぐに彼に電話をしました。




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 と言いました。


 「今朝からひどくなったんですよ。」


 「病院には行ったのか?」


 「いえ、行ってないです…。熱とかの症状は無いし。」


 「無理して喋らない方がいいな。」


 「はい、そうします。^^;」


 「可哀相に。^^」


 「会った時は優しくして下さいね。」


 「大人しくなってちょうどいいな。^^」


 「ひどいじゃないですか!!」


 「ひどいのは、そっちの声だろ。^^」


 「どうしよう。Tさん、ガラガラ声は嫌でしょ?」


 「それはガラガラ声じゃないよ。ハスキーな声だ。

  嫌じゃないけど、笑っちゃうよ。(笑)」


 「もう!!

  今度会う時まで絶対に治します。」


 「あの時に凄い声が出るんじゃないか。^^」


 「何されても声が出ないと思いますよ。^^;」




 結局、薬を飲んだり、のど飴を舐めたりしたのですが、

 今になっても声はハスキーなまま。

 話すと喉が痛みます。

 私達のデートは会話が基本なので、声はとても大事。

 話せないとストレスがたまりそうです。

 しばらくは睡眠時間をたっぷり取って、

 会う日までに喉を治したいと思います。


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理沙子

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