獅々丸の雑記帳
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鼠経ヘルニア手術の翌朝。 空から飼い猫が術部に飛び降りてきて悶絶しました。 幸い、切り口が開くことはなかったのですが、その少し下に内出血が。 ペットや小さなお子さんがいらっしゃる家庭では、日帰り手術は要注意かも。
ずっと続く痛みは徐々に無くなってきます。 実際、痛くなければ飲まなくて良いと言われた痛み止めは昨日夜から飲んで いません。 ただ、どういう訳かたまに「イテテテt」となります。 しばらく経てば収まって、痛みが続くことはありません。
それと、就寝と起床がとにかく痛くて大変。 自分は布団なのですが、ベッドならだいぶ楽だと思われます。
昨日は出勤したのですが、仕事は満足に出来ませんでした。 また、帰宅時は完全に体力切れで運転がしんどかったです。 帰宅後はシャワーを浴びるのも面倒なほど眠気でクラクラしてて、食事後に 横になってそのまま就寝。
今日は元々休みだったので遅くまで眠れて助かりました。
あと! くしゃみがヤバいです!! 昨日仕事中に小さくクシュンとしたのですが、「ぁ、ヤバいかも」とそ〜っと トイレの個室に入って傷口を確かめたほどです。 そうです、傷口が開いたと思ったほどの衝撃が走るんです。 その後、しばらく激痛で言葉も出ません。足腰に力も入りません。。。 花粉アレルギーの人は、季節を選んで手術を受けた方が良いですね。
あとは徐々に良くなるだけだと思われます。 特筆すべきがなければ、このネタはこれまで。
ぁ。 毛は一部剃られます。 事前説明書面には「毛は剃らないでください」と書いてあったので、もしや? とも思ったのですが、やはり切開場所の付近の毛は剃られていました。 もちろん、このチクチクとも闘わなければならないことも追記しておきます(笑)。
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