獅々丸の雑記帳
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新しい餌への食いつきは問題なし。 つまり、どちらも自然ではクチにすることがない擦り餌に対して 食べたい食べたくないを区別することが出来るという事だ。 素晴らしい。
糞をするときに気張ること、また出す時にプリッと音がするのが 可笑しい。
羽は躰全体に生え渡り、鳥が苦手な人でなければグロいと感じる 人もいないだろう。 新しい巣材は自然の物で、嘴や躰を擦り付けたりして汚れを取る 動作をするのに都合が良いみたいで、そういう行動が見れるよう になる。
まだまだ小さいが、もう立派な雛。
小さな命の最期の灯を記録しておこうと思っていたのだが、この 小さな命はまだまだ元気に燃え続ける気が満々らしい。
という事で、列記はここまでとする。
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