獅々丸の雑記帳
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| 2008年01月06日(日) |
初弄りは光る蓋(レトロレーシー) |
さぁ、今年初めて門を開け、敷地外へ踏み出した、どぉーもボクです。 『うーん、新鮮っ!!』(ぉぃ
さて、今年初のクルマ弄りです。 つーても、チャッチャッと出来るもんじゃないとヤル気が失せるのは承知して たんで、超お手軽なモディファイパーツを用意してました!
えーと、従前がこれ↓っす。

我が暁号には旧車の演出のつもりでメッキワイパを付けてある。このワイパが 中々の癖物でして、やれ太陽光の反射で目晦まし状態になるわ、価格は高いは、 その割りにメッキの剥げは早いわ、とデメリットばかりが目立つような気もす るんだが、それを差し引いてもここに旧車然とした光り物があるという満足感 の方が高いのよ。 本題。 写真のワイパの根元を見て。黒い蓋のようなモノが付いてる。これはワイパを 取り付けるナットの防塵&隠し蓋だ。ゴム製の数百円の部品。
この黒い部分をね、こう↓した。

抜群の統一感。これで根元からスッキリした。おそらく数週間後には装着した ことさえ忘れるパーツだろう。 だけど今までずっと違和感があった部分が、暁さんから消え失せるということ が何よりも大事なのよね。 小さいことの積み重ね。 因みにこのパーツ、先のゴム蓋に被せるだけの簡単装着…って言えば聞こえが 良いが、要はちゃっちぃパーツだ。それが2個1セットで28百円。 高いよねー。 でも、買う瞬間『高い!?』って感じる感覚が既に麻痺してるのよね、多分。 (笑)
はぁ〜、イイ感じだ。 今年もこのままラリった感覚で二人で突っ走ろうな、暁さん。にひひ。
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