舌の色はピンク
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2022年12月19日(月) 一日中漫画のことを考えている

7時起床。晴れ。
7時20分に動き出し、洗濯機を回し、
朝のルーティンを始める。
喉の調子はいい。
この分なら心配はなさそうだ。

月曜日は通勤時に本を持たない。
今日はスマホ画面で、
今描いている自分の漫画のチェックをしていた。
いまいちセリフの定まりきらないところがある。
本当に年末年始で片付けられるのか不安。
土日もそんなに進まなかったし。


弁当は豚肉と茄子のバルサミコソテー。
毎度、塩加減が難しい。
今回はうまくいった。ウマイウマイ。

昼休みに妻から電話が入ってびびった。
電力のアンペア数を上げることについての相談だった。
ふつうは大家にも連絡を入れるらしい。
そのへんまで含めて一任した。


一晩開けてもM1が不快。
即席お笑い批評みたいなんお寒いよね、
という風潮あるし
それでなくともお笑いについて
一言でも語るのは危険な行為だ。
普段はまずしない。
ましてや批判的な口を叩くことはない。
だが今回は…
なんかあれを、
みんなが思ってることを言語化してくれた、
という見方で評価する向きもあるらしい。
それであるなら随分低レベルな言語化だ。
また、当人がおかしなことをいってるのを
隣の相方が冷ややかな目で見ている、
という構図で見て成立するものだという意見もあった。
それでは順序があべこべだ。
どうあれしょうもない…。


母から連絡が入った。
母が、1月の8日か9日にこれないかという。
正直辟易しているところもある。
9日は仕事で、妻の検査結果も明日だし、
今の時点では返事できないと伝えた。


帰宅後、クリームシチューを温めて食べる。
妻は娘の生誕五ヶ月撮影用のイラストに取り組んでいた。
娘の世話は、月曜にしては順当に済んだそうだ。
食後僕は入浴し、それから10分だけ漫画描きした。

23時過ぎに授乳、ミルクをやり、
160飲み干してもらってからのんびりゲップだしして、
0時過ぎに民話読み聞かせて寝た。


れどれ |MAIL