舌の色はピンク
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| 2021年08月23日(月) |
自転車のちょっとした修理の料金不明問題 |
曇り。 からの大雨。 集中的におもいきし降った。 足元びしょ濡れ。 30分くらいで止んだ。
仕事は落ち着いてる。 引っ越しスケジュールのこと考えてた。 とにかく梱包を業者だよりにできるのは大きい。 退去についての相談を妻にお願いしておいたところ 退去日を設定したなら その日付までに粗大ゴミを回収してもらわなければならない都合上、 どうしても引っ越し予定日の19日より先になりそうだ。 日割りで一日あたり4500円ずつ加算されていくから 仮に6日あったら27000円にもなる。 そのくらいなら業者に来てもらったほうがマシだ、 ここは慎重にかつ迅速に決定しなければ…。 でもまだ粗大ゴミが計上しきれていない。
弁当はガパオライス。 きもち薄味。でも大葉がきいてるから問題ない。美味い。
無意味な残業。 今日は僕じゃないけど先輩が無意味な残業。 彼には本当に仕事がないからただ座ってるだけ。 突発の仕事に対応しなければならないからと 待機が仕事に含まれているのだが もうそんなこといってられるほどこの会社に余裕はないのに 今の現場を統括する上司とかこの先輩は 残業至上主義が徹底している。 それが通用するケースとしないケースを見極めて 臨機応変に柔軟な対応をしていくように 前の上司のときは僕が全体をそうなるよう動かしてたけど 今はもうだめだ。 全然。 だめだ。
夕飯はマグロ。 今朝醤油、めんつゆ、みりんで漬けておいた。 これに味噌汁を、 今日は高野豆腐と冷凍しておいたニラを入れて合わせてみた。 この味噌汁はありだ。たまにやろう。
ちょっと思い出したこと。 自転車のちょっとした修理で、 自転車屋さんにお願いしたときにいくらかかるか、 現場でわからない怖さ。 大抵、「ここがこうなってこうなって、こうなっちゃって」 と相談持ちかけると 「あーなるほどねー。ふんふん、ちょっと待っててくださいねー」 とかいって 他の作業と並行しながらいつのまにか修理を始めだす。 どこの店に行ってもだいたい同じ。 「これだといくらくらいかかりますけど修理しますか?」 がない。 だからビクビクしながら待つ。 それがほんのちょっとした…ブレーキの加減とかだとなおさら、 無料なのかそうじゃないのかがわからなくて怖かった、 とくに中学生くらいのころ。 どこ行っても無料なんだけど。 だからこそ不安っつーか。明示されてるわけじゃないので。 向こうも修理終わった時点でそう伝えてくれるわけじゃないから、 「えっと、じゃ、あの、料金は…」 とおそるおそる切り出して、 「あぁ、大丈夫大丈夫」 って言ってもらう。 しかしここでも「無料」と明言してくれないから 「あっ、じゃあ大丈夫…ですかね」 っつって自転車またがってよ。 「はい、じゃまたよろしくねーお願いしますねー」 などと別れの挨拶してもらってようやく確信を得るのだ。 大丈夫って返事は嫌いだよ。
引っ越しで頭がいっぱいだ。 割拠の次の展開を思いついてない。
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