黒い太陽が墜落する空がヒビ割れて目に映る全部が消える僕らがなんとなくそれでも必死に描いている毎日は生きていくっていうただそれだけで大変な作業の繰り返しで眠い目こすって家を出るなくなりそうなシャンプーを買いに行く傘が破れてチェって言う溜まったゴミを出し忘れるもしさ、明日が世界の終わりだとかそんな事になってもそんな日が来ても所詮、僕が君に言うのは愛してるとかそんな類のコトおやすみ。