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■ 誰かのために祈るようなそんな気にもなるのかなんて
想定外にも松島新地のやり手婆から「兄さん」と呼び込まれまくったよ。 ネタとしては1〜2回を予定していましたが、あんまり呼ばれるので軽く泣きそうになった。くわしくは昨日の日記参照ですが、黒コート・黒パンツ・キャメル靴・紫マフラー・黒ぶちメガネで170cmの女は男に見えるらしいぜ。 実兄と何人かの友達(♂)に報告したら意外にも過半数から「そんなとこうろつくもんじゃないよ」と窘められたのですが(特に元風俗ライター)(実兄は「中入ったら?」といいました)、確かに悲しい街であった。 あ、松島新地というのは昔のいわゆる遊郭です。今風のフーゾクの雰囲気ではなく、古い旅館みたいな玄関で「顔見せ」として姫が座っている。一歩入ると瓦斯ストーブの懐かしい匂いがして、何ともいえない気持ちになる。
その後FUJIWARA原西母逝去の報を聞き、九条の名物芋棒を買って実家に帰ってみた。だってほとんど年齢変わらないものな。
ライセンス無限大 ・ちょっ、ここに来て今更オープニング変えるとかやめてくれ! ・ほとんどのシーンで何トークかわかる自分が悲しい ・傘が「ブリンっ」てなる←井本さんこの擬音多いです ・テリーマンは子犬を助けるためだよね(温笑) ・いつでもキレられるようアキレス腱は伸びきっている井本さん ・フリートークはだらっと行くのかしら、と思いきや藤原さんヒートテック(うにくろ)で突如バースト ・藤原「兄さん兄さん、はああぁっ(呼気)」「おりこうさんなの」がもうたまらなく気持ち悪かったです ・でもナイステックちょっとほしいな ・今回の藤原さんの衣装は線の細い人が着るべきでは… ・家庭菜園全滅とエコ舞台(後姿)は悲しすぎる ・剣玉の申し子は都合30分近く世界一周に挑戦していました(成功せず)(しかもその間トークがお留守) ・井本さんの豪快な飽き方よ;ただのイラチだから ・快感を理由に石鹸の入ったみかん網を片端から破る井本少年 ・相方がタイ料理店に入っていくのを見ただけで1週間笑えるのか…
OSAKA漫才ヴィンテージ ・アメザリはあれでいいと思うんだ ・ナイツはボケとツッコミそれぞれのセリフがテンポ・音域両面で完璧に生きていて本当に素晴らしい;下ネタも絶妙;男の笑い声が多いので◎ ・意外かもしれんがやすともは問答無用で愛す;ライセンスはこの系統でもあると思います ・中川家の芸風はこのまま「思わず誘い笑い」でいくのかしら ・イラストレーターさんリンカーンと同じ人?特徴とらえててうまい
2008年12月07日(日)
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