キミが眠っている間にせっせと月を磨いているんだよキミのために磨いているんだよピカピカの月を見せてあげたくてキミが眠っている間にがんばってるんだよサビシクさせてごめんねだけど忘れてないんだよそうだとしたらわたしはね月を撃ち落してしまいたい粉々に壊してしまいたいサビシイなんて思うココロごと消し去ってしまいたいピカピカになった月をみてわたしが笑顔になると信じているあなたに申し訳ないから笑顔になんかなりたくないからいまは