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日曜日のパンドラ�掘�
湯田の妻が死んで、やっと本筋の話が動き出した感じ。一話以来面白かった。 が、すでに6話。 �兇發修Δ世辰燭韻鼻⊃洋犹望綺蚤腓糧�明やら、革命やら言う割には、すっごく小さいところで話がつかえてる気がする。
土曜日の松本人志文化祭。落語のと対談のと。 山本さんのナレーションでなければ、見なかった番組。良いきっかけでした。
"作りだす"ことへのひた向きさを感じた。
感想を3つ。 ・『(上手くいかなかったら)人のせいにする。自分で背負ってしまったら持たないから。』 業とはいえ、御苦労さま。「嫌なら止めろ」で止められるなら、松本人志なんてやってないだろうね。 と思いながらも、"皆さんわかりますぅ?"な選民思想もちらり。
・"今の人ってこう・・・"と話す時の、今の人ってどの年代を考えてる? 分かる人だけに分かって欲しいのかと思っていたら、案外そうでもないようだ。
最早人口の過半数が40以上。 自分と同年とその上のみをターゲットにすれば余裕でマスを狙える。 それとも、感性とがってる(と思われている)10代20代を掴みたいのか?
作品からは、どこ狙って球投げてるんだかわからないのだが。
・上方落語は苦手。 好き嫌い以前に、言葉が聞き取れない。 そもそもアスペルガー気味で耳から入る言葉が苦手なのに加え、西の言葉。 意識的に意味を取らないと、さっぱりわからん。自分にとっては英語のヒアリングに近い。
今年の山本さんのナレ。思いつく順に神聖かまってちゃん・日本の食・松本人志。 ナレーションのジャンルに一貫性がない、ように思うが、色々な番組と出会える機会が広くてよろしい。
山本さんのナレは破裂音がきつい様に思うのだが、何の気なしに聞いている人にはどうなんだろう。 私はそれも含めての声が好きだから、いいのだが。
実は一番好きなナレは山本の太郎ちゃん。 ふかっちゃんも好き。
合いそうで合わなかったのが堺雅人。声の癖が想像以上に強かった。 オダギリジョーのはぼそぼそと暗かった印象。市村正親のは講談師みたいで苦手。
先週後半より、ようやく腸も落ち着いてきた。 ま、60%回復ってところ。まだ、そんなもんだが。でも、ようやく美容院行けそうだー。
ヘミシンクもぽつぽつと続けている。 悪い癖で飽きがきてしまい、ぼーっと流し聴きし、フォーカス10だの12だのを積極的にイメージすることもなく、そんなんじゃもちろん実感もない。 が、ある時セッションが終了しフォーカス1に戻る・・・という時に、階段を飛び降りた位の落差を感じた。
フォーカス何たらって、気のせいにしてもあるのね、想像妊娠みたいな力技ではないのね、と思う。 不真面目だ。
alain
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