INDEX
prevnext
2009年10月10日(土)

距骨と歩くのだ

入浴中に足首を触ってびっくり。

距骨(※距骨自体は触れられないところに触れられないところにあるらしい。
なので距骨周辺も含めてのこと)の存在感が増してる!

『自分はここです。先輩っ』って意味がわからないけど、そんな感じ。

距骨=重心を落とすところ

なのに、今までその大役を踵のお仕事であり、距骨は自分には関係なきことと思っていた。
「いやいやそうじゃなくて。君の仕事だから。やれば出来るから。大丈夫だから。」
と、そのお役を与えて見た所、一気に責任感に目覚め、潜在能力が開花し、今や押しも押されぬ大黒柱っつー感じ。

地位が人を育てるって本当ね。

と、距骨を撫で摩りながら思ったものでした。

旅行は歩くからなー。
君と歩こう。と思ったものでした。

さてアルプスの山ってどんな感じかなぁ。
モーツァルトを愛し、モーツァルトが愛しプラハってどんな人がいるところなんだろう?
(あ、今聞いてるのモーツァルトだ・・・そんなつもりで選んでないのに不思議)



alain

My追加