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2008年01月26日(土)

平熱が37度台

「もしかして、平熱が37度台に上がったとか・・・」と言ったら、「ないない」と言われた。

でも、ほぼ咳も止まったよ。
もうあんまり肺も痒くないし・・・。

けれども熱は37度〜37.3くらいをいったり来たり。
だからって今時結核っつーのもどうかと。(でも実はひそかに流行っているらしいね)

来月には誕生日がくる。
そのあたりで、アロマ+リフレか音叉セラピーのどっちかをやろうかと考えている。
n太陽とt太陽の合はやっぱりきっちり迎えたいじゃない?

でアロマリフレに半ば心は決めていたのだけれど、音叉セラピーにもかなり心を奪われつつある。
というのも、何か引っかかるんだよね。
音叉セラピーの後からのような気がするんだ。この発熱。
まぁ風邪はプラスαないしは、野口整体でいうところの骨格微調整みたいなもんで、
延々続く発熱の原因ではない。ような気がする。

前回の音叉セラピーで、感じたことがある。
あんまりっちゃーあんまりだったんで、もう少し気持ちを整理してから書こうと思って
そのまま今に至る。この機会に書いてみる。

セラピーの時、紅茶色の厚い雲を見た。そしてそこに居た。
何でかこれは硫酸の雲だなぁって思って、それからここは金星だと思った。

もう、わけわかんないから続けて書いちゃうけど。

「愛だな。」って思った。
愛したいでもなくて愛されたいでもなくて、自分=愛なんだ。そっかそっか。って

何が"そっかそっか"なのかわかんないし、"幽体離脱して金星に行ったとですよ!"と
人に納得してもらおうとも思わん。

でも、何度もあの時の気持ちを細かく細かく思い出して、
変な情報で上書きもしくは誘導されてないよな・・・とチェックし。
何度も何度も思い返した。

ありえなかろうが、幻想だろうがかまわん。
実体の有る物を見ようが触ろうが、それを構成するのは脳である以上、実視も幻覚も脳内では同等だ。
そして私の脳は確かに感じたんだ。

金星に行った。
自分は愛だなぁと思った。
って。

ね。何かちょっと興味深いでしょ。
もう一回やってみたい気持ちになるのもわかるでしょ?

でもさーアロマオイルを選んでくれるっつーのも捨てがたい。
匂いってちょっと嗅いだだけじゃずっと香らせた時にどーなるかがわからないし、
かつ、組み合わせでこれまた予想外に素敵な香りになる。
リフレは単純に気持ちがいいし・・。

あともう少し暖かくなったら、ロルフィングなるものもやってみたいんだよね。
これはセラピーというより、筋膜に働きかけて身体のずれを矯正する整体に近いものらしい。

ヨガや太極拳を通じて、歩く時立つ時、その他日常姿勢において腕の位置骨盤の角度に意識的になった。
例えば肩の高さ。気がつくと肩が上がっている。
それを肩甲骨を開いて下げてということを毎分やっているような状態。

全体的にスタイルは整ってきたと人にも言われるし、肌の調子も良いので、
悪い方向には進んでいないと思うけれども、プロにこれが正しい位置で無理のない筋肉の使い方です、
というのをきっちり教えてもらうとより良いのではないかとも思う。

さて、どうするか。
あれ?熱の話は?自覚症状があんまりないからなー。
熱っぽいっちゃあそうなんだけど、一ヶ月ともなると最早それがデフォルトになってしまい、熱が無い状態が
どうだったか良くわからない。
ま、あと一ヶ月くらい下がらなかったら病院でも行ってみる?
とも思うが、気が進まない。
セラピーは好きだが、病院は信用していないのだ。
身体のことなんてほとんどまだわかっていないんだから、どっちも理屈でもれなく組み上げられるものでもない。
だったら、せめて気持ちと愛想が良いほうがいいじゃんか。



alain

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