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2008年01月23日(水)
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発熱中。でも、ヨガには行く。
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発熱中。でも、ヨガには行く。 治ったような気がしていたのだが、今一歩すっきりしない。 スキー中も熱出してたっつーことは、年末から約一ヶ月微熱が下がらんということか。 結構長いな。
別にめちゃくちゃ具合が悪いというわけではない。 だから、咳さえ止まってくれれば許容しないでもない。 治したきゃ氷点下でスキーするなとか、熱があるのにジムにいくなとか思わないでもないが。 寝てれば治るとか医者に行けばなおるという、100%保障もないのだから、 倒れない程度にやりたいことを気持ちのままにやっていくつもり。
それに。 どうもこの喉の違和感とかは完全な風邪とも思えない。 チャクラのバランスがーとか言い出すと、あぁ遠い世界に行ってしまうと自分で思わないでもないが、 でも、そんな感覚があるのも否定は出来ない。
身体は単なる入れ物かもしれないが、 じゃぁワインを作るのにプラスチックケースに溜めて熟成させるのかと言ったら現代でもそうではない。 入れ物は案外中身に影響を与える。 そして入れ物にだって中身は染み入る。すっぽん鍋みたいに。
多かれ少なかれ心と身体は繋がっていると思わざるを得ない。 第5チャクラは喉。 ここが詰まっている感覚がずっととれない。 第1〜4までの身体と魂のエネルギーをスムーズに外界に流すパスが詰まっている・・・ と読めないこともない。 心のままの感情(WANT)と頭で考える(MUST)の相克が喉の滞留になっているとか。
だから何?とも思うし、この解釈の真偽は突き詰めようもない。 否定されてもおそらくその否定に納得できるとは思わないし、他人に対して納得を勧誘する気も無い。
とりあえず。 第5チャクラの流れを活性化すると物の本に書いてあるストレッチを行い、 喉に良いというはちみつ入り紅茶を飲んで寝ることにする。
あ、今日嬉しいことを聞いたんだ。 磐音さま。絶対やるだろうとは思っていたのだけれど、 "続編"決定って改めて聞くと良いもんだ。
日9の佐々木夫妻もドラマとしてかなり楽しめるつくりになっていた。 "運がある"んだと思う。実力とか努力じゃどうにもならないこともあるからね。 人事ながら嬉しいのと、人事ながら安心と。
人のことを自分のことのように喜ぶことって気持ちが良いことだよね。 人の不幸は蜜の味っていうけど、人の幸せを喜ぶことって、狭量なものでそうそう味わうこともないのだが、 上手くはまった時には、それこそ極上の蜜の風呂に浸っている気持ちよさがあるよな。
alain
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