|
2007年08月18日(土)
|
ペンダントの好転反応?(笑)
|
ペンダントが到着したのは火曜日の夜。 まぁ、特に体調の変化もない・・・と思っていたら、盛大に来ました。 ここからかなり尾篭、ようするに○ンコ話になる。
下痢です。
ペンダントをした直後に下痢症状というのはわりと良くある反応(なにやら毒素が出てるのだと。) ちょうど3日目(3日、3週間、3ヶ月のタイミングで反応が出やすいという)だったこともあり、 好転反応かなぁ・・・?と。
との解釈も可能だが、もちろん断言は出来ない。 ただし、他に心当たりもないんだ。
起こりは金曜日の朝。 出社前に腹痛。
出口は便秘で中は下痢〜な状況。(いつも、一人はのっぽであとはちび〜というメロディで歌う) 何とか、出すものを出して、ある程度腸が落ち着いたので、30分ほど送れて出社。 ここまではまぁ、普通の腹痛。ちょっと調子が悪いか・・・という認識しかない。
大変だったのは12時10分ほど前。 トイレに駆け込む。最早固体ではない。ほとんど水が噴出すように。
それは全く収まらず、その後2時間ほどは、ほぼ10分おきにトイレに駆け込むことになる。 以前メキシコで、ひどくお腹を壊したことがあった。 その時は、腹は痛いは、吐くは、そして肛門から透明な水しかでなくなるまでの下痢だった。
それ以来の、見事な水芸のような水シャ便。 ただし、メキシコであったような七転八倒の腹痛もなく、吐き気もない。 ただただ噴出すような下痢。
2時間ほどで収まり。 その後は何事もなく、別に普通。
前日に食べたもの、飲んだもの。 何度も何度も考えたけど、心当たりは何一つない。 当たりそうなものなど何もないし、当たったにしては嘔吐もないというのも変。
お腹が冷えただけでは?とも思ったが、それにしては症状が激烈すぎる。
また、これには2つばかり都合の良い偶然もあった。 一つには、多い日には3つくらい打ち合わせが入っているのに、 その日には一つもなく、おかげで誰にも迷惑を掛けずにトイレにこもれたこと。
もう一つは普段はお弁当持参なのに、 その日はたまたま炊飯器のセットを間違えてご飯がなく、お弁当を持っていかなかったこと。
12時ちょい前からトイレに通い詰めだったのだから、 お弁当を持っていっていたとしても食べることは出来なかった。 つまり、結果的にその日はお弁当はいらない日だったのだ。
とか。 そんな変化がありました。
って書いていて、どっか妙な世界に脚を突っ込みかけてる気がしないでもないが。 でも最近肌の調子も悪くないし、首から肩のラインとか我ながら綺麗になったと思っているので、
綺麗で楽しきゃいーよね、と思っている。
alain
|