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2006年08月13日(日)

サークルの主導権争いの夢を見る。

変な夢を見る。

変なというのは、あまり見ない、ちょっと変わった夢という意味。
皮膚の下を毛虫が這うようなグロでもなく、
浮く夢でも、トイレの夢でも、爆破の夢でも、駅の夢でも、本を読む夢でもない夢だった。

大学のサークルのような。(自分が入っていたのとは全然違う)
一室で会議をしている。30人以上居る。

どうやら、現在のサークルの執行部に対してリコールの声が上がっているようだ。
で、もめている。

会議は散々紛糾し、結論は出ないまま散会。

私は一年生であるらしく、でも、なぜか収集に乗り出そうと、
執行部の溜まりに突っ込んでいく。

はっきりさせないと活動が進まないし、もう、どっちかが出て行って第二サークルでも作るしかない。
お互い時間を決めてアピールスピーチをした上で投票とかしましょう。
状況がよくわからない1年生は抜かして、2年以上で。
一年生はその後、どちらに所属するかは自由選択。勧誘活動は厳禁として。


。。。などなど。
やけに現実的な仕切り案を矢継ぎ早に述べる。

そんな夢。


よく、夢のお告げとか、守護霊さんのメッセージとか言うけど、
伝えたいことがあるんなら、はっきり言え!とか思わない?

コミュニケーションは双方の責任だろうが!
伝えたいなら、わかるように言えよ!と。霊だから偉いなんて思わねーぞ!と、タンカきってみる。



alain

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