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木金の日記も合わせてUP。 外で書いてファイルだけ持ってきたのだが、UPする元気もなく。 ま、あんまり引きずってもしょーがないね。 今日は今日で明日は明日で。何を考えて何をしようと何を得ようと、いつかは終わるんだから。
木曜日分 ============================================================== NEWSのネタはなーんか、警察の事情徴収っていうのが非常にみせしめっぽくて嫌いだ。 キクマは好き嫌いで言えば嫌いなんで、どーでもいいけどさ。 何にせよ、かさにかかるとか尻馬に乗るってのは、見てて不愉快。
真光元のニュースにはうんざり。 何も糖尿病で死んだ人が世の中で一人というわけでもあるまいし、 病院で出された薬を飲んで死んだらニュースにならないのになんで? 何飲んで直そうが死のうが死んだことには変わりないのに。などなど。
私が子供の頃は傷は消毒して乾かすものだったけど、今は洗って湿らせて置いた方が良いという。 水も飲まずに炎天下運動をしていた。 日焼けをしていると誉められた。 大人になったら、レモンパックをしようと思っていた。
かくあるべきなんてどんどん変わるのだ。 真光元ですら効かなかったレアケースとして、先々扱われるかもしれない。
真光元がばったもんかどーかは飲んだことも見たこともないので知らんが、 それを言うなら病院で出されてるあれやこれやの薬だって知らん。 民間治療薬ばかりあげつらうのって、やっぱり見せしめ(製薬会社と薬事行政の)という気がしていい気はしない。
常につるしあげの種を探し、自分に矢印が向かないように首をすくめてくらすのは、たるい。 恐怖とともにつるむより、攻撃は1人1殺がいい。(というのは反民主主義なのでしょうか。)
金曜日分 ============================================================== 占星術には年齢域という考え方があって、 何歳から何歳まではこの星の影響が強くなる・・・ということがおおよそ決められている。 わかるのだけど、自分の実感としては、年齢域が3歳から5歳前倒しのような気がする。 自覚と表出にはタイムラグがあるので、その所為かも知れない。
前に人に占ってもらった人にも年齢域(で言っていた思うが)、 これからは7歳くらいまでキャラが復活すると。
か、なぁと思っていたら、思わぬところから復活ののろしが上がった。 ふりふり・・・が気になって仕方がない。
あまり大きな声で語ったことはないが、 幼少時の私は、えらくふりふり好きで、描くのはもちろんドレスだし、 3歳の七五三でも服はぜひふりふりにして頂きたいとデザインのリクエストを出し、 幼稚園は制服デザインで選択し、びらびらのネグリジェを偏愛するという、 そのまま育てば立派なロリータちゃんになれそうなお子様だったのだ。
その後、シンプル&シックにはしり、下着もカルバン・クライン調(調なだけだが。高いから)を好み、 ブラジャーの真中についているリボンを小ざかしいとはさみで切るという行為にまで及ぶのだが。
その反動かもしれない。 BABY THE STARS SHINE BRIGHTのホームページまで見るようじゃ。 何ていうか、白いメリーさんになりそうだ。 着ません。都市伝説になりそうだし着ないけど。 ・・・・でもナイティならいけるかな・・・と思ったりする。 自分がこえーよ。
私の中の合理性は太陽はみずがめ座に在って、で、太陽のあるあたりの度数を72星座占いでいうと [私の体は機械だぜ!]。 情緒とか人間性とかロマンチとかをとにかく廃する。 それと対立するのが蠍座。
私の中の泣き所やロマンチのつぼは蠍座の15〜25度にある。 活性化しているな・・・としみじみ思う。
抑えてコントロール不能になるより、制御した方がよいので、 せめて上海DECO調とかに誘導したい。 いや、だって、いくらなんでもゴスロリやらロココはやばいでしょう。 ============================================================== 週末の分というわけでもないけど。 一応備忘録。
組!から脱却できず、山本さんの対談だけのために、TVnaviを買っている。 そこに付録で亡国のイージス別冊がついていて、読んだら煽られてしまって、本を買ってしまった。 で、その話をしたら、(本の感想ページにも書くけど、宮津艦長の動機がなんだか良く判らないのだ。 その他クルーについても。話の展開はスリリングで没頭するんだけど、要の部分が何度読んでもしっくり来ない。 みたいな話)、じゃあ映画でも見るべということになり、映画を見た。
本よりなお話はわけわからなくなっている。 一つ一つのシーンは素晴らしいのだが、全体の構成が甘い。 というのは、日清戦争から先、日本の戦争評価と同じく、戦術上手で戦略下手ということなのだろうかね。 と、言いつつ帰ってきたのだが。
護衛艦とか戦闘機とかは迫力ありなので、映画館で見る甲斐はあり。 1,800円だと微妙だけど、レディスディとかレイトショーとかの割引でなら、損得なしってとこ。
それにしても自衛隊協力しすぎ。 "自衛隊は専守防衛。撃たれないと攻撃できない。が、撃たれたら撃沈なのだから全く意味がない。" そこら辺にいたく共感したのだろうか、とか思ってみていた。
alain
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