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危機管理がなってないとか、社風がどーのこーのはもういいや。 吐きそうって思うのは、脱線事故の後、置き石事件が続々と起こっていること。 運転士や駅係員とかに攻撃が行われていること。
列車を転覆させたい、脱線させたい、事故おこしたい。 何の鬱屈がそれをさせているのか。 きつい社会だなぁと思う。
悪意のマグマなんだろうか。 その湧きどころは何なのか? 心に悪意の源泉持たざるを得ない理由はなんだ?
個々の駅員に対する嫌がらせNEWSも、とっても気持ちが暗くなる。 正義をふりかざせば、悪意に罪悪感を持たなくてすむ。アメリカ式とでもいいましょうか。
あと、あれもいい気持ちはしない。 献花の行列。 身内、知人、近隣住民なら、まぁわかるが。 「同じ世代の娘がいるんでヒトゴトじゃなく。。。」とか言って来ている人。
素直に納得できない。 泣きの娯楽を求めてるだけじゃないのか?とか、 ある種イベント・アミューズメントパークか?とか、 「まだいいほうだわ。。。」と改めて自分の幸せ噛みしめるとか、つまりはそういうものか?とか思ってしまう。
うがちすぎなんでしょうが。
事故原因、会社の対応、報道、その後の展開。。。全てがよくぞここまでという末期症状。 このままのシステムでは先はないってことなんだろう。 では、その後は?
alain
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