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2005年02月13日(日)

内覧会終了

内覧会終了。拍子抜け。すごく綺麗に出来てました。
あまりの狭さにめまいはしたが。しょーがないよな。そのくらい小さいのしか買えなかったんだから。

でもWEBで色々読んで戦々恐々としていたのに拍子抜け。
叔父と内装屋さんに付き添ってもらったんだけど、クロスの微妙な傷くらいかな気になったのは。
私的には、どーせ傷はつくんだからどーでもいいやって思ってたんだけど、付き添い者が一生懸命にチェックしているのに、「どーでもいい。」とも言えない。。。

でも内装屋さんも「綺麗に作ってありますね。」と言っていたので、まぁ良心的な業者さんだったのでしょう。
時間の制限もなく、人数の制限もなく。
施工業者さんが一人付き添ってくれたんだけど、別に横槍入れられることも無く、チェック点を律儀にメモってました。(チェックの細かさに泣き入っていましたが。。。ごめんね。)

内装屋さんとの相談もほぼDONE。
うーん。いよいよですが、あんまり実感なし。
夢の中での話というか、どこかの誰かの話というか、自分の気持ちとか身体とかと、遠いところにある話みたい。
分厚い空気の層があって、空気圧が高い。
近づきたくても近づけない感じ。

ま、実感あってもなくても、引越し日は来るのだし、ローンの支払いは来るのだ。
どーでもいいことかも知れない。


ところで、9日に占いに行ったって書いたけど、その話。
占い内容ではなく、いつもしているアクセサリにエネルギーチャージしてもらって、もちろん信じてはいるけれど、それは運気とか心の支えのようなものであって、現実とか物質界とは離れたところにあるものなんだけど。

身体が違う。食欲が。
爆発。
胃がブラックホール。食べても溜まらない。
食べても食べてもどこか異次元に食べ物が吸い込まれていっている。

「疲れていて、活力を欲している。」と言っていたが。エネルギー。
入ったのかもしれない。無尽蔵にガソリンを欲している。

7月の新月明けも含めて、結果を随時ウォッチしていこうと思う。
書道家でもあり、部屋に飾ってあった書は私は好きだな。部屋に飾る書を書いてもらいたいという気もする。
蜷川実花の写真を買う案もあって、作品の持つ色は全然違うけど、どっちも好きだ。

(話が飛ぶが)セルジオ越後、日本語が上手くなったなー。



alain

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