昨年発表した書 『化物大江山』 の 序文を額装してあらためて展示しま した。やはり額に入ると締まります。 紙が薄いので黒の台紙が透けて少々 黒っぽい印象ですがそれもまた渋い なあと思います。暫くはこのまま展示 しておきましょう。画像が小さくて何が書いてあるか解らない と思いますが、崩し字ですからきっと大きな画像でもわかり づらいと思います。どうぞ芋乃市場会場へ足をお運び頂き、 じつくりとご照覧下さい。解説いたします。
でも、すごーくくだらないことが書いてあるんですよ実は。
詳しくは昨年10月21日の日報 『戯作』 をご参照下さい。
|