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2008年07月05日(土)
023 種を播き続ける(メタファーとして)。発芽率は問わない。
024 右手の行いを左手に知らせるような真似だけは、決して。
025 だからその視線が必要なのだ、常におまえを見ている、という、神の囁きのようなものとして。
026 たったひとりが知っていてくれればそれでいい。
027 けれど誰も知らないから。
028 報われない、という厄介な感情。
nadja. |
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