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2008年05月28日(水)   

しとしとと雨の降るいやな夜にはイブプロフェンが手放せず、頭の位置を少しでも動かせば視界に火花が散る。強烈な文字列を追い続けた眼球が腫れあがっている。今までそれなりに操ってきたつもりのあらゆる語彙やあらゆる表現が完全に敗北した夜。こういう体験も良いものだ。


nadja. |mailblog