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2008年05月05日(月)
there is no milk.
からっぽのボウルを泡立て器で懸命にかき混ぜているようなもの。どれだけ攪拌しても泡立たない感情に、苛立ちすら覚える。それとも血で買った宝だ、誇っていい、と開き直るか。
nadja. |
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