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2008年04月03日(木)   as the winter takes one more cherry tree

10年分の桜の下でとめどなく身体が開いていくことに何の不安も覚えず、それどころかどんな後悔もつきまとうことがないだろうという確信に満ちて、はらはらと花びらのように、堕ちていくときの誇らしさ。


nadja. |mailblog