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2007年09月27日(木)
case#27
事務所は薄汚いし社員はしみったれてるしどうにもこうにも我慢ならんのでお昼はフレンチのコースを。大きなお皿にちょこんと盛られた綺麗な料理を前にして幸せである。胃に入れるものはこういうつつましい、遠慮がちな感じが良い。もう半ばやけくそで、息もたえだえだけれども、とにかく幸せっぽいものを麻酔剤のように注入して、余計なことを考えないようにする。
nadja. |
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