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2007年01月02日(火)
TV
余暇はテレビに吸い取られるためにあるのではない、とはいえさしあたりすることも思いつかず、テレビを相手に思い込みとしったかぶりだけを根拠にピントの外れた砲撃を繰り返すリビングが恥ずかしいほど白熱してきたので今のところ唯一自分のテリトリーであるパソコンの前に避難してマイナーチェンジを繰り返す。
駅伝には素直に興奮。
テレビは時々、あくまで時々、とても良いが、やっぱり余暇はテレビに吸い取られるためにあるべきでは、ない。
nadja. |
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