index
|
past
|
will
2006年10月26日(木)
来年こそ。
目の上に氷嚢を乗せてじぃっとしていると、世界がだんだん縮小していくように感じられて悲しい。
氷嚢の隙間から、日本ハムの優勝を見届けた。
然るべき人には然るべき物語が用意されている。
上原ぁ、解説なんかしてる場合じゃねーぞ(笑)。
nadja. |
mail
|
blog