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2006年09月25日(月)   アニーのように

突然電源が切れたかのように眠い。何年間かあまりに眠らなさ過ぎた。1日4時間の睡眠で人は生きられると思っていたけれど、鏡に映る自分の顔は頬がこけて目が虚ろだ。

「食べること、眠ること。眠ること、食べること」とサルトルも書いていたのではないか。

しばらくはじっと、物事の推移を見守るだけだ。


nadja. |mailblog