| 2009年05月28日(木) |
映像関係の翻訳本Part1 再読第3章と第4章を1ページ読む |
映像関係の翻訳本Part1の再読をする。30分。
第3章と第4章を1ページ読む。
5ヶ月分溜まった新聞を束ねる。
今までやっていた束ね方も何かで見た裏技?だが
もっと便利な方法はないかと検索。
伊東家の食卓の動画を参考に束ねてみる。
微妙な練習が必要&使うヒモの種類を選ぶ?
&必要なヒモの長さの目測がつき辛いなどの点はあるものの
なかなかよい感じ。
カレーを作る時、紅茶のティーバックを一緒に入れると
具材が柔らかく仕上がる等、2〜3の裏技に見入ってしまう。
今度試してみよ。
掃除を1時間×2する。
全然やっていなかった掃除をやってるせいか
知恵熱?ズツウに見舞われる。
掃除に立ち向かう。
優先順位を考えて行う。
時間を上手く使う。
効率よく出来る方法を考えて行う。
自分に自分で許可する。
朝方、半分覚醒、半分睡眠状態で見た夢というか物語の断片。
漠然としたイメージ。
レストラン? 女性調理人? あと誰かひとり。
ある男性が女性調理人?に近づき何か話している。(示唆するような方向?)
ある男性去る。
女性調理人?「あの人は?」
「東北大学の磯山教授です」
夢枕の中で台詞の所だけリフレインして記憶した。
前後の物語?も見てる余韻は残っている。
あと同じく半分覚醒、半分睡眠状態の時に
「大変大変と思わず淡々とこなす」
という想念?が突然浮かぶ。
何かが示唆してくれたのだろうか。
大変大変と思わず淡々とこなす、ことを考えて行う。
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