★神主の遠吠え日記☆

2006年08月14日(月) 文句しか言えない国

《朝鮮日報引用開始》
【社説】次期首相も靖国神社に参拝するのか
 日本の小泉首相が15日に靖国神社に参拝する可能性が高いと日本のメディアが報じた。靖国神社には東条英機をはじめ、第2次大戦でのA級戦犯が合祀されている。来月退陣する小泉首相がまた靖国神社に参拝すれば、2001年の就任以来、毎年欠かさずに参拝したことになる。韓国政府は小泉首相が再度靖国神社参拝を強行した場合、公式に抗議し外交措置をとるとの立場を日本に伝えたという。
 小泉首相は来月選出される新しい自民党の総裁に首相の職を譲る。小泉首相が就任してからの5年半の間、韓国、中国をはじめとしたアジア諸国と日本の外交関係はずたずたに壊れた。韓日、中日間の首脳会談も中断を余儀なくされ、歴史教科書問題や独島(日本名竹島)問題をめぐる摩擦も絶えなかった。何より周辺国の懸念をものともしない小泉首相の靖国神社参拝強行が周辺諸国との溝を深めた。
 次期首相の有力候補である安倍晋三官房長官も毎年靖国神社に参拝してきた。今年4月にもお忍びで参拝したという。「安倍首相」も小泉首相に続き、靖国神社を参拝するならば、アジアの多くの国々との関係は破局状態にならざるを得ない。
 日本の政治指導者らの靖国神社参拝は、かつての日本の軍国主義が数百万人のアジアの人々の命を奪った侵略戦争を美化し、その責任を否定する行為だ。この歴史を否定する厚顔無恥な行為に目をつぶり、日本をアジアのリーダーと認める国はアジアのどこにも、もちろん世界のどこにもない。日本国内でも右派の政治指導者らの靖国神社参拝に反対する国民が過半数を超えたとの世論調査結果が数日前に公表された。昭和天皇でさえも1978年、A級戦犯が他の戦没者とともに靖国神社に合祀されるや、「平和の精神にそぐわない」として参拝を中止したという事実が最近明らかになった。
 小泉首相の後を継ぐ新しい首相もまた靖国神社に参拝するとすれば、それは日本が韓国、中国をはじめとする隣国を見下すという宣言をしたに等しい。新しい日本の首相は靖国参拝問題で周辺諸国の人々の自尊心を傷つけ、心の傷に塩を塗るようなことをこれ以上慎むべきだ。
《引用終了》


相変わらずだね。
悪いのはとにかく日本ですか・・・
「周辺諸国との溝を深めた」って特アだけでしょ。
「この歴史を否定する厚顔無恥な行為に目をつぶり、日本をアジアのリーダーと認める国はアジアのどこにも、もちろん世界のどこにもない」ってのも特アだけでしょ。
「それは日本が韓国、中国をはじめとする隣国を見下すという宣言」ってのも特アだけが思ってんでしょ。
「人々の自尊心を傷つけ、心の傷に塩を塗るようなことをこれ以上慎むべきだ」って特アのほうでしょ。
もう放っておいてくれないかなぁ。�編△蝋馥發任舛磴鵑般簑蟆魴茲垢襪�ら。問題ってもそもそも問題はないんだけど、反対する連中が消えてなくなるまで待ってよ。そうすれば韓国も文句言いようがないでしょ。
小泉首相、公約通り明日お参りして下さいね。
そして特アがヒステリーおこしたら国交断絶だね、安倍さん。


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