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■ なんちゃって通訳への道。
相変わらず重過ぎる腰をあげて
NOVAに行ってきました。
レベルが上がって、
数回目のレッスン。
アタリマエについていけず
毎回ションボリ気味のさとりん。
が。
今日は久々に笑顔いっぱぃのレッスンでした。
一緒にカルチャークラブ歌ったり、
洋書を読んで遊んだり
映画やドラマの話で盛り上がったり、
先生のi-podを拝借したりと
なかなか有意義な時間を過ごせたのです。
まぁ、このメニューを見てもらったらわかるように
授業じゃなかったんでね。
「テキストやりたくなぃ」
って言ったら
「じゃぁ、今日はマンツーマンだから
好きなコトを話そう!」
って言ってくれて、
ホントはダメなんだろうけど
なかなか楽しい時間でした。
そしたら・・・・・
帰りに事務所に寄ると
「○○さん、今日ちょっと残っていてもらえます?」
「はぁ・・・」
「ちょっと成績のことでお話があるんで」
「そうですか・・・・(鬱」
絶対怒られるんだろうと思っていたら
意外な反応でした。
「○○さん、通訳になりたぃとか前に言ってらっしゃぃましたよね?」
「はぁ、、、でも、まぁ希望というか夢ですから」
「通訳やってみません?」
「えっっっっ!?」
「それはボランティアみたぃなものですから
資格は必要なぃんですね。
でもそのかわりお給料も発生しません。
勉強のためにどうですか?」
そんなわけで、
なんちゃって通訳になるかもしれません。
まだ時間や日時などがわからなぃので
保留にしてますが。
ちなみにNOVAから
前回の(トリノの前)オリンピックに
数名通訳として派遣されました。
なぜ、アタシに声がかからなかったのだろう・・・?
と無謀にも思っていたら
フツーにその頃、NOVAに在籍してませんでした。 照
オリンピック!
なんて大きなコトは、まだ言わないけど
とりあえず小さいコトから始められたらいぃな〜と
思ってるしだぃであります。ハィ。
ちょっとカワィくなぃです?
キーホルダーとかあったら
欲しいんですけど。
2006年03月15日(水)
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