My Prime Day's
さとりん



 なんちゃって通訳への道。

相変わらず重過ぎる腰をあげて

NOVAに行ってきました。




レベルが上がって、

数回目のレッスン。


アタリマエについていけず

毎回ションボリ気味のさとりん。






が。





今日は久々に笑顔いっぱぃのレッスンでした。

一緒にカルチャークラブ歌ったり、

洋書を読んで遊んだり

映画やドラマの話で盛り上がったり、

先生のi-podを拝借したりと

なかなか有意義な時間を過ごせたのです。



まぁ、このメニューを見てもらったらわかるように

授業じゃなかったんでね。




「テキストやりたくなぃ」


って言ったら


「じゃぁ、今日はマンツーマンだから

 好きなコトを話そう!」




って言ってくれて、

ホントはダメなんだろうけど

なかなか楽しい時間でした。








そしたら・・・・・



帰りに事務所に寄ると





「○○さん、今日ちょっと残っていてもらえます?」


「はぁ・・・」


「ちょっと成績のことでお話があるんで」


「そうですか・・・・(鬱」







絶対怒られるんだろうと思っていたら

意外な反応でした。





「○○さん、通訳になりたぃとか前に言ってらっしゃぃましたよね?」


「はぁ、、、でも、まぁ希望というか夢ですから」


「通訳やってみません?」


「えっっっっ!?」


「それはボランティアみたぃなものですから

 資格は必要なぃんですね。

 でもそのかわりお給料も発生しません。

 勉強のためにどうですか?」







そんなわけで、

なんちゃって通訳になるかもしれません。


まだ時間や日時などがわからなぃので

保留にしてますが。





ちなみにNOVAから

前回の(トリノの前)オリンピックに

数名通訳として派遣されました。



なぜ、アタシに声がかからなかったのだろう・・・?


と無謀にも思っていたら

フツーにその頃、NOVAに在籍してませんでした。 照 




オリンピック!

なんて大きなコトは、まだ言わないけど

とりあえず小さいコトから始められたらいぃな〜と

思ってるしだぃであります。ハィ。










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ちょっとカワィくなぃです?

キーホルダーとかあったら

欲しいんですけど。













2006年03月15日(水)
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