slave diary
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優様から、素敵なものを託った。 Tちゃんからの贈り物
すごくすごく言葉で言い表せないほど嬉しかった 書いてあったカードの言葉に感動した
私が死ぬだの、なんだのいつも言うから 心配してくれたんだね・・・ありがとう
今日は優様と年齢の話で盛り上がった(というか、一歩間違ったらまた言いあいになりそうな・・・^^;)
それで確かに思った 今、私は一応元気で、どこも悪くないから「死ぬ死ぬ」言ってるんだろうな
優様ぐらいのお年になると 本当に身体中あちこちしんどいところが出てきて それに耐えながら仕事されてる
私が同レベルで話出来る問題ではないのだ・・ 私が「死にたい」とたわごとを言ってる間に 本当に死と向きあっている人もいるのだ・・・と感じた
年齢とはそれだけ重く、忍び寄るものなのだ
私の戯言なんて、子供の駄々こねと一緒なんだなと思った
今から何十年か後、自分が本当に向きあわなければならない老いと死について 嫌でも考えざるを得ないのだ
仏教の言葉で(忘れたが)は、人間には、老いの苦しみ、病の苦しみ 愛する人との別れの苦しみ、死の苦しみがあるとあった
今までは、その言葉にはリアリティが無かった 自分がその立場に立ったことがなかったからだ
それが10年経ち20年経ったころには いろいろな本当の苦しみがやってくる
そのために今は私は、魂の修行をしないといけないんだなと思った 今みたいなあまちゃんでは駄目だな・・・って思った
何か最後は江原啓之みたいになってしまいましたが・・・^^;
どうか私の魂が、向上できますように
そして人間としてもっともっと成長できますように・・・。
頑張るからね!Tちゃん^^
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