slave diary
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体調も少しましになり、何より優様の大変な時期も少し落ち着いたことで 私自身の精神的な重みも楽になりました。 私がいい子にしていることが優様を喜ばすことなんだとZ氏に言われましたが やはり、なかなかそんな風に出来た奴隷にはなれないようです^^ 優様に何か大変なことがあると、 その何かを感じて私まで重い気分になってしまうのです。 それではいけないことなんですけどね、ほんとは。 でも私に中の何かがそうしてしまうんですネ。
SとかMとか関係なく、人間の格というか器が、 私と優様では違い過ぎるのだなと、つくづく感じました。 張り合ったって(張り合うつもりもありませんが)勝てる訳もなく^^; やはりひれ伏すしかないんですよね。
夜勤の間中、お逢いしようかやめようか迷っていました。 自分本位で考え、やめてしまうのか。 相手を想いやり、そして自分に正直になり逢いにいくのか。 悩みに悩みました。 夜更けに、すぅっと感情が自然に流れて行くのが分かりました。 何より、優様が、一番欲しかった言葉を下さったから。 言葉に頼りすぎる私ですが、やはり今回も((^^;;)言葉一つに導かれて 満身創痍(大げさです^^;)ながら、 大阪まで足を運ぶことが出来ました。 言葉ではないんですよね。 優様は常に言葉はなくとも、 心で繋がっていると信じていらっしゃるのです。 それを私が勝手に繋がったり外したりと、 ふざけた真似をしているだけに過ぎないのだと、 今回は実感させていただきました。
いつか本当に、言葉がなくても、 御主人様と心で繋がっていると感じられる女になりたいです、ほんとに(^^;;
「勝手な真似ばっかりしおってからに」とのお言葉。 はい、まさに勝手な奴隷をお許しください・・・今回だけは^^
最後に、色々とお手伝いしてくださった方々、 本当にありがとうございました。 皆様のお陰で、無事乗りきれたのだと思っています。 恐らくこの日記は見てないと思いますが、 見た方・・・伝えてくださいネ(なんのこっちゃ)
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