slave diary
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2005年06月21日(火) 変化

「どうしたらこんな自分を変えられるのでしょうか」という私に
「治りませんよ」と優様。
でもなぜかその言葉にほっとする。
「治そうと頑張ってはいけない。できる範囲でいい」と言葉をくださった。

とても嬉しかった。
ありのままの私でいいのだ、そう思えた。

こんな私でも捨てられずにお傍においていただけるのだなぁと
なんとも言えない安心感がある。

飼って頂くと言うのはこういう事だったんだなぁ。


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