「どうしたらこんな自分を変えられるのでしょうか」という私に「治りませんよ」と優様。でもなぜかその言葉にほっとする。「治そうと頑張ってはいけない。できる範囲でいい」と言葉をくださった。とても嬉しかった。ありのままの私でいいのだ、そう思えた。こんな私でも捨てられずにお傍においていただけるのだなぁとなんとも言えない安心感がある。飼って頂くと言うのはこういう事だったんだなぁ。