slave diary
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私という不完全な出来そこないの女でも お傍においていただけるという幸せを 日々感じて生きております。
でもその中でも、私のどうしようもない性格で 自分からどこかへ去ってしまいたくなるときがあります。
「本当に捨てられたら」そう考えたら涙が出ます。 でも自分が優様の特別な存在なのかどうか自信もないし 愛されることに対する不安感がいつも付きまとってしまいます。 これは私の病気なのですけれども こんな私にお付き合いしてくださる優様にはいつも感謝しております。
「仏の顔は何度でも」以前に下さった言葉を思い出しました。 ・・・ほんとに何度もになってすみません。
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