脳がダメージを受けている。でも生きていく。早く目が覚めてしまった。腹が立たない。これは大きな進歩だ。腹が立たない。大きな進歩だ。脳がダメージを受けたからじゃないか。これは大きな進歩だ。 しんどい。もう戻れない。アーテンだけが効いている。ふわふわする。目がかすむ。脳が動かない。 しんどい。目が活字を追えない。どうしたらいいのか。映画を見てきた。人のセックスを笑うな。面白かったが、寒々しいとも思った。何でだろう。悲しい映画だった。人に笑われたような気がした。でも腹が立たない。良いことだ。腹が立たないことはいいことだ。でも昼間に外を移動していると何とも言えず寂しい。目といわず脳全体が酔ったときのように焦点が合わない。あの夜の出来事だ。酒を飲んで健康食品を飲んで脳がおかしくなった。今休んでいるのもそれに尽きる。それがおかしくなったから出社できない。zが産業医と課長と面談しろという。真意はなんだろうか。今日kクリニックに行ったら出社を促された。今は少し不安だといった。もう少し様子を見ようということになった。 腹が立たないというのはいいことだ。 母に電話した。眼底出血ということだ。大丈夫だろう。外出したというから良くなるだろう。 目の焦点が合わない。脳がちょっとダメージを受けている。映画を見るのも辛かった。落ち着かない。アカシジアだ。戻るとしたらどこに戻るのか。目の焦点が合わない。脳がぼけている。 腹が立たなくなってきた。良いことだ。中学の頃から腹が立つことがうまく行かない原因だった。あのババアにも腹が立たなければうまく行くのだ。何であんなババアに腹が立つのか。さっぱりわからない。今は全然腹が立たない。 調査員というのから電話がかかってきた。なんだか怖い。嘘ついてることがばれないだろうか。統合失調症でもないのに統合失調症と言い張っている。一時間半もかかるという。疲れるだろうな。 さっき母親に電話した。元気そうだった。眼底出血ということらしい。何とかなるんじゃないかと思う。わからないけど。映画見たのは失敗だったかな。心がヘビーになってしまった。 意識レベルが低い。脳がぼけている。どうしたら良いのかわからない。調査員の話をもう一度書こうとしていた。ぼけている。仕方がない。脳が自分が考えている以上にぼけている。客観的に見たら元気がないとか、ぼけているとか、いらいらするのだろう。やる気がないとか。やる気がないのではなく、脳がぼけているのだ。とりあえず腹を立てないことにした。腹を立てることではないのに腹を立てる自分がいる。 しかし今日の映画はヘビーだった。自分が傷つけられたような気がする。ミクシのコミュにすごい重い感じの人が参加していて、ヘビーな書き込みをして、読んでるだけで重くなってしまった。コミュを運営するとはこういうことかとちょっと後悔している。 しんどい。新世界に行かないといけなくなる。いい職場を紹介してもらえということか。zは何を考えているのだろうか。zに対して腹を立てているのではない。しんどい。腹が立たなくなってきた。腹が立たないということはいいことだ。トラブルに巻き込まれない。誰ともトラブルを起こさないという自信ができた。私がおかしくなったのも中学のとき、教師に罰せられたのを腹を立てたからだ。あれからおかしくなった。つまらないことで腹を立てないことだ。 腹が立たなくなった。何も人に対して腹を立てることはない。感謝の気持ちで生きて行こう。腹を立てないということがいかに大事か。何で人に腹を立てるのか。愚かなことだ。最近は腹が立たなくなった。素晴らしいことだ。弱っているだけかもしれないが、それでも良い。 最近は腹が立たなくなった。良いことだ。寒いから運動できない。外出できない。腹が出てきた。スポーツジムに久し振りに行こうかな。 腹が立たないということはいいことだ。腹が立っていないときだけ仕事ができるし、楽しむこともできる。腹が立たないことはいいことだ。 今日の映画はきつかった。面白かったが、重かった。 腹が立たないというのはいいことだ。映画館に向かう道を歩くとき、幸せを感じた。腹が立たないということが心の余裕を持たせたのだろう。 早く復帰しようとか思わないことだ。本当におかしいのだからホームヘルパーも呼んで良いし、障害者手帳ももらっていいのだ。恥ずかしいことではない。障害年金ももらって良い。 腹が立たないのはいいことだ。物事を楽しめる。仕事もできる。腹が立たないというのは素晴らしい。誰が何しようが腹が立たない。人が何か自分にするんじゃないかといつも被害妄想になっていた。それがなくなったから社会に出られるんじゃないか。仕事もできる。遊びもできる。映画見るだけで大変な努力が必要だ。 腹が立たない。女にも子供にも年寄りにも腹が立たない。弱い生き物だ。かわいそうだと思わないのか。弱者への思いやりが芽生えてきた。素晴らしいことだ。腹が立たない。腹が立たないことはすばらしい。腹が立つくらいだったら離れればいいのだ。それは自分を大事にすることだ。この二年間は自分を大事にすることだったのだ。あのグループに戻ることは違う。隣のグループがいいんじゃないか。 映画を見ただけでこんなに憂鬱になるということはまだ十分回復していないということだ。目の焦点が合わない。ぼけている。疲れやすい。昼間でも横になることが多い。調査員嫌だなあ。一時間半てなんだ。腹を立てないようにしよう。腹を立てることが間違いの元だ。せっかく税金を使ってこんな汚い部屋に来てくれるんだから、感謝しないといけない。 腹が立たないことはいいことだ。実は攻撃的な私。とにかく腹を立てないことだ。腹が立たない。よほどのことでないと腹が立たない。よほどのことなど全くない。映画館でアルバイトの奴らが私を笑っていたという被害妄想。妄想で腹を立てる。いつものパターンだ。自意識過剰なんじゃないか。誰もお前なんか気にしちゃいない。腹が立たないとは何と幸せなことだ。
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