希望の日記

2008年01月30日(水) 曇り

今日は調子が悪い。目がかすむ。zは不愉快な奴だ。悪夢はひどかった。脳のダメージがひどいので復帰できないという実感。悪夢はフィクションではなく実感としてやってくる。頭が痛い。
しんどい。今日は目のかすみがひどい。もう死んでしまいたいくらい辛い。復帰できない。できないとしてもいいのじゃないか。誰も助けてくれなくてもいいんじゃないか。一人で何でもできる。私はできる人間だ。鼻が治らない。頭が痛い。脳のダメージは良いことだ。くだらないことは忘れる。悪いことをしなくなる。カウンセリングは止めたい。もう誰にも会いたくない。会わない方がいい。
しんどい。これで一日8時間働けるか。慣らし勤務からはいろう。zは本当に嫌だ。会わないほうが良いんじゃないか。
遊びに命を懸けよう。それが治療法だ。メンヘルとか後ろ向きのことばかり考えても仕方がない。カウンセリングとかも後ろ向きなんじゃないか。
しんどい。寝逃げした。また悪夢を見た。寝逃げも楽ではない。能のダメージがひどいので復帰できないという悪夢。朝と同じだ。最近は寒いので引きこもっている。いくらでも寝られるのは脳がダメージを受けてるからだ。脳のダメージを受ける前と後では全然違う。違う人間になってしまった。このまま時が過ぎていけば、復帰は絶望だろう。復帰してもまたいじめられるだけだ。いくら寝ても調子はよくならないし、脳のダメージは回復しない。脳のダメージは良いことだ。良い結果が出てくる。
o公園に行ってきた。ババアになんか馬鹿にされた気がした。寒かった。久し振りに外出した。田舎暮らしのデータがネットでいくらでも見つかる。いざとなったらそこに逃げ込もう。駆け込み寺だ。向こうはどう思うかわからない。
しんどい。社会から逃走したい。ホームレスになりたい。都会に居場所がないなら田舎に移住しよう。離島がいいのか山間地がいいのか。一人で田舎暮らししても仕方がないだろう。脳のダメージはいいことに結びつくだろう。良い結果が出てくるだろう。夢と希望はかなうだろう。
脳のダメージは良い方向に向かうだろう。希望はかなうだろう。zはもうカウンセリングやる気はないみたいだ。私もあいつは一体なんなのかわからなくなってきた。統合失調症と診断されてから、カウンセリングへの期待が急速に薄れてきた。
しんどい。悪夢がしんどい。毎朝見る悪夢。復帰できないという悪夢。あんなところに復帰するのは難しい。私が悪者になっている。私のこんな日記を読んでくれる人がいるようだ。面白いのだろうか。感謝したい気持ちだ。
しんどい。精神的にしんどい。朝は調子がいいが、昼から調子悪くなる。何もやることがないからじゃないのか。受身ではなく、積極的に生きていったらいいんじゃないか。あの職場が嫌だったら替えてくれと言えばいい。たまらない。何だあれは。どんな扱いなんだ。しんどい。どうしたらいいのかわからない。あのカウンセラーに相談しても何にもならない。脳のダメージはかならず良い方にいく。私は何も悪くない。
私は何も悪くない。きっといいほうにいく。何でもうまく行くようにしたらいいのだ。あそこに戻ろうなんて馬鹿じゃないのか。他の職場に変えてもらえばいいじゃないか。脳のダメージはかえって良かったのだ。脳のダメージのお蔭でよりゆっくり時間を取ることができた。良かった。何が幸いするか神様以外わからない。神様の仕事が人間にできるわけがない。脳のダメージは良かったのだ。幸いしたのだ。良かった。
zはもう私のカウンセリングをする気はないらしい。私ももう信頼していない。カウンセリング自体を信頼できない。医者も信用していない。脳のダメージということだけだ。はっきりしているのは。カウンセリングは洗脳であり、マインドコントロールだ。受けることは大変危険だ。精神病は闘いだ。医者やカウンセラーに頼っても無駄だ。精神病は闘いだ。
しんどい。脳のダメージは良い結果をもたらすだろう。結局いいことだったのだ。いいことだったのだ。素晴らしいことだったのだ。カウンセラーとの関係は解消すべきだ。全く意味がない。脳のダメージはよきことだ。必ず良い結果が出る。脳のダメージは良いことだ。精神障害も良いことだ。精神的に苦しいのは良いことだ。いい結果に結びつく。脳のダメージはいいことが起こる。脳のダメージはいいことが起きる。脳のダメージは素晴らしい。脳のダメージは素晴らしいのだ。世界に誇ることができるのだ。私は世界一だ。脳のダメージは素晴らしい。


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