| 2009年02月15日(日) |
バレンタインに関する言い訳 |
別に誰かに問い詰められたり、責められたりしたわけではありませんが、自己主張のために言い訳いたします。
�〆遒辰燭里�クッキーだったのは
チョコなら湯せんにかけるだけでオッケーだったのですが、それではあまり面白くないので。
どうせ作るならアホらしいほど手間ヒマかけて、派手に失敗したほうがネタになるじゃないですか。
……ハイ、そのとおりです。僕が純度の高いチョコレートが苦手だからです。僕が食べるわけじゃないのですけどね。 といって、チョコアイスやチョコケーキに手を出せるわけないじゃないですか。だからクッキーになったのですよ。
��決して逆チョコブームにのったわけではありません。
これだけは言い訳させてください。 去年やろうとして、挫折したのです。 で、一年待ってたら、今年「逆チョコ」なるキーワードが出てきまして。
ひょっとして僕の感性、時代先取りですか。 喜んでいいですか。
……って、結局やらなかったら、口だけですよね。 そうですよね。
いや、言っておきたかっただけですから、その……、信じてもらえなくても悲しみませんよ。うん。
�C�か特定の人にあげるために作っていたわけではありません。
どうでもいい上に、悲しいですね、ハイ。
本音を言うと、去年後半あたりから意気込んでは見せるものの、やっぱり誰かと付き合うために努力するのって結構しんどかったりするわけで。 みんなもあんなに頑張って彼女作ってるものなんでしょうか。
心境としては白馬にお嬢様座りしたお姫様を待ちたい気分です。
……ハイ。あり得ないですね。申し訳ありません。
みんなに驚いてほしかったのですよ。
男の、しかも料理とかまったくしなさそうな僕が、バレンタインに手作りチョコを用意したら、みんな驚いてくれると思ったのです。
狙い通り、素敵なリアクションありがとうございました。
だって、ホワイトデーって結局盛り上がらないじゃないですか。女性は女性で期待してないフシもあるし。 だったら男の人も、一緒に楽しんだらいいんじゃないかな、とも思ったのでした。
……ハイ。義理チョコもらってもおかえし忘れそうだからついでにやっちゃえという気持ちもありました。申し訳ありません。
でも、実際今年のバレンタインは今までで一番楽しかった気がします。来年はみんなでやりたいです。
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