Cafe*桜*BISCUIT
燃えた…
昨日のゲームバトンからまだ興奮冷めやらず。昔のゲームをあんなに語ったのもひさしぶりだ。特に思い入れのあるゲームは他にもたくさんあって、「ポートピア連続殺人事件」とか「シティコネクション」とか「スパルタンX」とか「たけしの挑戦状」(結局クリアできなかった)とか…

FCは我が家でいちばん活躍期間の長かったハードなので、愛着もひとしおです。文字通り壊れるまで遊び倒しました。

イマイチ影は薄いけど、ディスクシステムなんてのもかなりやりましたなあ。あれは中身だけ書き換えられる(FDだったから)のが画期的だったと思う。クリアできなくていまだに心残りなのは「中山美穂のときめきハイスクール」。知ってる人どれくらいいるかなー。今となっては「どこがミポリンよ!」とツッコミまくりたい。でもなかなか奥の深いゲームだったです。要所要所でセリフと表情パターンを組み合わせてミポリンを説得しなければならず、失敗すると即ゲームオーバー。しかし私のゲームオーバー最後のシチュエーションはクリスマスイブに喫茶店で待ち合わせてるとき、画面を手のアイコンでクリックして調べることができるんですがそこにウエイトレスちゃんがいたのでなにげにおケツにタッチしたらば、はかったようにミポリンが現れて「もう最低!」と嫌われてしまい…という男性の素直な欲望を見越したギャグだったわけですが、当時の私はれっきとした小学生女児だったはず(死)

そもそもなんでアレを買ったのか?別にミポリンがそんなに好きだったわけでもないと思うんだが…

ゲームについてはね。語り出したらホント、キリがないです。今書いてて思った。これからSF、PSのことまで及ぶとマジでとんでもないことになりそうなので、また機会があったら書こうかと。


そーいやPS2で声で主人公を動かすゲームがあったと思うんだけど、あれってどーなんでしょーね。「伏せろ!」とか。ひとり暮らしの部屋で夜中にそんな奇声発してる姿はかなりアレですね…テレビに向かって「打て!」とか叫んでるお父さんはまだいそうだけど(笑)
2005年07月13日(水)

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