もうちゃ箱主人の日記
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2008年08月29日(金) 2つのミサ曲

モーツァルトの教会音楽を、
「華美で、世俗的であり、堕落している」と批判した
セシリア運動の中心、Franz Xaver Wittが
 KV 192と 194 の2つのミサ曲(ミサ・ブレヴィス)のみ
「例外」として評価している。

このことについて
先日来、考えているのだが…

本人の述べている理由を読んでも
よくわからない。

畢竟は、この曲が好きだから…
 なんて感じなんだが
それでは、研究論文にならないし… (^^;)

  こまった、こまった… (^^;)
 


もうちゃ箱主人