もうちゃ箱主人の日記
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モーツァルトの教会音楽を、 「華美で、世俗的であり、堕落している」と批判した セシリア運動の中心、Franz Xaver Wittが KV 192と 194 の2つのミサ曲(ミサ・ブレヴィス)のみ 「例外」として評価している。
このことについて 先日来、考えているのだが…
本人の述べている理由を読んでも よくわからない。
畢竟は、この曲が好きだから… なんて感じなんだが それでは、研究論文にならないし… (^^;)
こまった、こまった… (^^;)
もうちゃ箱主人
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