修論指導でk先生から朱を入れた修論原稿をお返し頂いた。世界的バッハ学者ご自身に添削して頂けるなんて数年前には考えてもいなかったことです。(お仕事とはいえ 先生の貴重な研究時間を 私ごとき論文のために削って頂いたことに 申し訳なさを感じてしまいます… (^^;))もったいなくて、 もったいなくて、 ずっと卒業したくない… (^^;)