もうちゃ箱主人の日記
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| 2006年08月16日(水) |
腹の立つこと(2) 自動改札機 |
好評(?)腹の立つことシリーズの第2弾です。 自動改札機というのにも、腹の立つことがあります。
自分の直前の客が自動改札機で止められることが ありますね。 原因は、いろいろあるのでしょうが、ふつうは お互い様のことなので、仕方ないですみますが アタマに来るのは、その客が、赤ランプ・警告音を無視して 立ち去ってしまった場合です。 確信犯的に、こうする人々が意外に多いのですよ! こういう時、改札機は無力です。 そして 次の客であるワタシは… ただ、その場に立ち尽くすデクノボーと化す… (^^;) それだけでなく、その後の客から「何してるんだ!」と いうような非難の視線を浴びる! 不条理極まりない場面です。
最近何回か、こういう場面に直面し 「渡る世間の恐ろしさ」に、驚愕するのでした。
こんな時、i教授だったらどう対応するのか? 一度うかがいたい気がします。(笑)
もうちゃ箱主人
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