ことばとこたまてばこ
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| 2005年08月28日(日) |
さげすむ声の色というんは まるであの漆黒のようだね |
中指おったてっぱなしで 世界に憎悪を隠しもせずに 己への嫌悪感すら隠しもせずに 一途にひたむきに懸命に 永い間呪詛のうめき声を じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる 唾液の泡をしたたらせてね
世界はまじで美しいなあ 黒地に鮮血の赤がまじで 大気に漲る陰鬱な黒雲が 世界をまじ美しくしてる 酸性雨と同時に水子の降りし現世の闇 じゃんぱじゃんぱじゃんぱじゃんぱ
どーうるるる どぅーるるるる
三途の川 蜘蛛の糸 れんごく 火あぶりぶりぶり つみいし うふふふ わかってるさ おめえにこれはまったくのごほうびなんだから
地獄の責め苦に そんな歓喜のよだれたらすおめえは 極楽浄土にい続けたせいか 痛いことも 痛いと判らぬほどの まるきり馬鹿になってしまった おつむは虚構だけがつまってるね
あはははははははははははははは
罪深き極楽浄土よ
くははははははははははははははははははははははは
罪深く罪深く罪の尽き果てない 極楽浄土!
ぎゃはははだはは むははははははは ひゃぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱっぱ
まだ きづいてない!
そこは極楽浄土なんぞでは ないのに!
まだ きづいてない!
ぱっぱぱぱぱぱぱぱぱあぱぱぱぱぱぱ ぶぱぱぱ
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