32歳の毎日

32歳の毎日


32歳から日記を書き始め実は現在37歳なのです(>_<)
てなわけで元32歳の毎日でございます
32歳で検索して来て下さった方ごめんなさい<(_ _)>



 

2006年12月28日(木)      不安がまた1つ  





今日で仕事納め(^^♪

長い冬休みに突入するけど、きっとあっという間なんだろな・・・





「ケータイ没収かパケ代制限、どっちがイイ?」

究極の選択かと思ったが、姫は「没収」とあっさり答えた。


制限つけると受信でもパケ代がかさみストップしちゃう可能性あるからね(T_T)

まぁ、私的にはそれが狙いだったわけだけど・・・

どうでもイイヤツと長々メールしないように!!

そしたら姫も少しは考えて相手するかと思ったんだけど、姫は即没収と。

まぁ、没収がなくなったらメール見れなくなっちゃうから困るんだけどね(^^ゞ




ここ数日は毎日没収して、夜になると姫に与える。

で、また朝に私が勝手に姫の部屋に入り、ケータイを持ち出している。

ケータイ没収して、姫は拗ねて部屋に引きこもり親子関係悪化か!?とか思ったんだけど、

予想に反して私に対する姫の態度がいつもより優しいように感じる。

しかもかなり話しかけてくるのだ!! そしてテンションも↑↑めね。

無くなったケータイのコトは一切口にしない。

これは姫の作戦なんだろうか???

私の機嫌をよくして返却を狙ってるとか・・・まぁそんな頭使うようなヤツじゃないっけ(+_+)



昨夜も和也とはイイ感じ(^^♪

ケータイ没収よくされる姫に和也は気遣ってるのか、メールは夜だけ短時間になっている(>_<)




「さっきオフロ出たよぉ〜↑」  

「いつもさっきだよねぇ〜((笑」  いつも出て30分後くらいだもん(^^ゞ

「スミマセン((汗 サトルって付き合ってた人いた!?」  サトルとも同時進行中だから和也に聞いてみた

「イナイヨォ〜」

「そぉなんだぁ〜」

「ヒメって付き合ってた人居たっけ??」  いるわけないじゃん!!

「イルと思う?」  
 
「ワカンナイやぁ〜」

「ぢゃあそのままでイイやぁ〜↑★((笑」

「最低〜」

「何でぇ〜!?和也は3回くらいあるよねぇ〜」

「前ないって言ってたようなぁ〜??あんま好きじゃなかったけどね…」

「サイテ〜」

「最初は好きだったけど途中から自然消滅した↓ ヒメはメッチャ好きだけどねっ♥」

「そぉなんだぁ〜」

「ヒメだけにしとけばよかったし(T_T)」   二股???

「・・・・・」  返事に困る姫(+_+)

「大好きだYO♥♥」

「高橋ミタイ」

「高橋めぇ〜((笑」

「・・・・・」

「いいともオモロクナイ??見てる?」

「見てる�◆.瓮奪船礇Ε韻襤�↑」



なんだかよくわかんないけど、まぁいっか(^_^)  





そして昨日に引き続き、サトルが登場。


「姫ってショウゴとメールする!?」

「アド知ってるけどメェルしない」

「遼平わぁ?」

「あんまりシナイかなぁ〜何で!?」

「いやぁ〜遼平わぁ・・・ごめん変なこときいて」

「遼平わぁ〜何!?遼平の好きな人!?」

「知らん!!わたししりませんあいつが変なうわさながしてた」

「どんなウワサ???絶対オシエテ!!」

「( ̄〜 ̄)ξ遼平にきいたらいいじゃん・・・」

「ヤダぁ〜!!オネガイします↑」

「遼平が姫のこと好きだって噂」

「遼平からキイタ・・・絶対言うなよっ!!」

「OKしたの?」

「秘密」

「え・・・付き合ってんの(+_+)しかも遼平かよっ!!」

「付き合ってねぇよっ!!」

「だよね・・付き合うわけないね」

「うん(^^) 好きな人いる?」

「だれ!?」

「サトルの好きな人誰?」

「いないな・・・今わ探らないでほしい(T_T)」

「・・・・・別れた!?とか失恋!?ゴメンね((汗」

「姫わ誰好きなの!?」

「ヒミツ★オフロ入ってきます↑↑」

「あ、教えてよぉ!いいじゃん〜誰にもいいません」

「ヂャサトルも教えてよ(^^)」

「いないもん。好きな人わ作らないの」

「何かあったでしょ((汗 付き合ってた人とかいた?」

「うん・・・でも別れたよ・・姫もでしょ」  えっΣ(゚Д゚;)

「マヂィ〜超ビックリ!!ダレ�◆�どっちから!?姫はナイよぉ〜」

「しってるんだよ〜( ̄ー ̄)ニヤリ   それわいいたくないよ。
 別れたんだから・・・それなら姫の好きな人教えてよぉ( -ω-)」


「何を知ってるのぉ〜?そぉだねぇ〜。あんま言いたくないよねぇ〜。ゴメン((汗」

「好きな人教えてよ( ̄З ̄)」

「ヒミツ★↑」

「なんで( -_-)ダイシだね♥」   昨日和也に『ダイシサイコー』って言ってたケド!?

「何でダイシ?」

「教えてくらさいおねがいします!!!!!!!僕わばらしたりしませんから」

「サトルも何か教えてほしいなぁ〜↑」

「分かったよ!誰にも言わないなら付き合ってた人教えるからさ、姫も教えてよ」

「わかったぁ〜↑」

「そっちから」

「絶対誰にも言うなよっ!!野球部の6組で背が高い人。サトルわぁ〜?」  モロ和也ってわかるし

「好きな人でしょ!?てか和也と付き合ってたんでしょまだ好きなの!?」  ほらバレバレ!!

「付き合ってナイよぉ〜。サトルわぁ?」

「なんで!?じゃー別れたの!?え、だって和也付き合ってたけどもう別れたって言ってたよ」  サトルパニック

「ウソだぁ〜!てか早くサトルの元カノ教えてよぉ〜↑↑」

「うん・・・和也と付き合ってなかったの!?本当に?だって和也わ付き合ってたって言ってたのに(-_-)」

「もぅその事はいいからぁ〜。教えてよッ!!」

「だって気になるもん。 それだけ教えてくれたら俺言うから」

「付き合ってナイよぉ〜。てかホントに言うなよっ!!サトルの元カノダレ?」

「じゃーなんで和也わ付き合ってたって言ってたんだよぉぉぉ。意味わからん・俺」 

「意味わかんないねぇ〜でダレ??和也に聞いたり言ったりすんなよっ!!」

「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアイアアアアアアアアアアアアアアアアアアアイ
 何で本当のこと教えてくれないんだよ((怒」


「何で教えてくれないんだよっ((怒」

「だって姫本当のこと教えてくれないじゃん( -З-)」

「だってサトル教えてくれないじゃん!!」

「わかったよ(-_-)わたくしマミと付き合ってたんです↓↓ このことわ誰にも秘密なんだから。
 それに別れたのにもいろいろ事情があって・・・だから他の人とか本人に聞かないでよ。
 まじで姫わ和也と付き合ってたの!?」


「マヂッ=3 ビックリ!!!!!姫もいろいろあってねぇ〜
 言わないでよ!!ぢゃもう寝るネェ〜おやすみZzz」
  

「おやすみ(-_-)zz」




オトボケ&話題変えで切りぬけ、最後にはオヤスミって・・・




ギャハハハ(≧▽≦)     姫ヤルじゃん!!






たしかサトルも野球部のハズ。

サトルとは同じ町内で前にサトルママが野球部の話してたもん。

だから和也の事とかも結構知ってるんだね!!

この前先輩達にバレて遼平のコトもあるから、姫と別れたコトにしたんだろう・・・







↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン












↑  ↑  ↑
携帯からも見れます (* ^ー゚)